ベストナインに韓国代表4人、日本を上回るw
投稿者: hayaku_sinndekere_yo 投稿日時: 2009/03/27 09:11 投稿番号: [40 / 62]
WBC:ベストナインに韓国代表4人、日本を上回る(上)
2009年03月26日10時58分 / 提供:朝鮮日報
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓国は準優勝にとどまったが、韓国野球は優勝国日本以上の待遇を受けている。WBC組織委員会は25日(韓国時間)、今大会の参加選手を対象にベストナインを発表した。各国記者団と大会組織委代表による投票の結果、韓国からは金泰均(キム・テギュン)=ハンファ=、イ・ボムホ(同)、奉重根(ポン・ジュングン)=LG=、金賢洙(キム・ヒョンス)=斗山=の4人が選ばれた。優勝国日本の3人よりも多かった。また、国際野球連盟(IBAF)が発表した世界ランキングでも3位から2位に浮上。日本は韓国より1ランク低い3位だった。アマチュア最強を誇るキューバが1位で、米国は2位から4位に後退した。
本塁打(3本)、打点(11点)でトップに立った金泰均は、キューバのセペダ(打率5割、3本塁打、10打点)とともに満場一致で選ばれ、「世界の4番打者」として認められた。金泰均は松坂(レッドソックス)、メキシコのペレス(メッツ)、ベネズエラのシルバ(マリナーズ)というメジャーリーグの投手陣から本塁打を放ったことが評価された。今シーズン終了後にフリーエージェント(FA)宣言が見込まれる金泰均は、日米のチームの関心を一身に集めている。
「義士」のニックネームで親しまれる奉重根は新たな日本キラーとしての地位を固めた。第1ラウンドA組1位決定戦(1−0で韓国勝利)、第2ラウンド1組2回戦(4−1で韓国勝利)、決勝戦に登板し、2勝を挙げ、自責点はわずか1点だった。
金泰均とともに本塁打トップに立ったイ・ボムホ(打率4割、7打点)、金賢洙(打率3割9分3厘)もその名をとどろかせた。韓国は第1回大会でも朴賛浩(パク・チャンホ)=フィリーズ=、イ・スンヨプ(巨人)、李鍾範(イ・ジョンボム)=KIA=の3人がベストナインに選ばれている。
http://news.livedoor.com/article/detail/4079363/嫌韓厨涙目wwwwwwww
これは メッセージ 1 (hayaku_sinndecure_yo さん)への返信です.
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