馬鹿丸出し♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/07 16:39 投稿番号: [952 / 2082]
>自分で買い戻した分を
「売り」とは、「株」を他者に引き渡し、「代金」を得る事を意味する。
「他者」を経由した「買い戻し」は、
「株」を他者に引き渡し「代金」を得た(とみなした)後、
「株」を買い手から得(たとみなし)差額を引き渡す事である。
つまり、「A売り、B買い」と「A買い、B売り」の「2つの行為」からなる。
「他者」を経由しない「買い戻し」は、
「株」を自己に引き渡し「代金」を得た(とみなした)事を意味するが、
他者から代金を受け取ることはないことから、
「株」を他者に引き渡し「代金」を得る事の否定に他ならない。
つまり、
「61万株の売り」とは、
「61万株」を他者に引き渡し「代金」を得る。の意であり、
「自己取引」は「自己取引分」を、
他者に引き渡し「代金」を得る。の意を撤回する。との意である。
馬鹿女と、尻馬に乗った馬鹿どもは、何故馬鹿なのかといえば、
民法の「意思表示」を「契約」と認識している事にある。
「申し込みの募集」「申し込み」「承諾」などの意思表示の組み合わせによって、
合意が成立しているか否かを判断すべきところを、
みずほによる「売り」と「買い」の2つの行為によって成立している買い戻しを
分割することなく扱っているから間違うのである。
まあ、馬鹿は、合理的思考に欠陥がある奴らの事だから、
「複数の要件からなる」なんて時点で理解を解する必要があるから、馬鹿には無理なんだがな♪
これは メッセージ 948 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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