虐殺魔、人間のクズの銅像も撤去
投稿者: cxb2c 投稿日時: 2007/09/02 21:34 投稿番号: [784 / 2082]
>台湾がまた、きれいになりました。
虐殺魔、汚職の固まり、無能、ウソつき、詐欺師、頭悪すぎ、人間のクズ、典型的な中国人である蒋介石に関した記念日、休日を廃止。<
銅像も解体です。
>政権と与党が進めているのが正名と「脱蒋介石」の動きだ。正名は、公営企業の多くが蒋介石総統が率いた国民党独裁政権時代から「中国」「中華」を名乗っており、これを「台湾」に改めるもの。先月、方針表明から約1カ月で「中国造船」「中国石油」「中華郵政」をそれぞれ「台湾国際造船」「台湾中油」「台湾郵政」に改名した。
さらに12日、政権高官は、台北市にある台湾中油の本社を民進党の支持基盤である南部の高雄市に移転する可能性についても言及している。
これに連動して蒋氏の威光否定も進めており、今月2日に行政院(内閣)が蒋介石の名にちなむ中正紀念堂(台北市)の改名方針を決定。
軍施設などからの蒋介石像の撤去も進む。
昨年12月の市長選挙を民進党が制した高雄市は13日から14日にかけて、市文化センターの名称「中正文化中心」から「中正」の文字を外し、中正紀念堂の銅像と並ぶ高さ6メートルの蒋介石座像を解体、撤去した。
今後は、当局が管理し衛兵が守る中正紀念堂の銅像や展示内容の変更が焦点となる。
また、14日は中国が台湾への武力行使を全人代で決定した反国家分裂法制定から2年にあたり、民進党はこれに反対する声明や世論調査結果を連日発表。
「台湾は将来、独立に向かうべきだ50%」(13日)
「北京の言う『台湾は中国の領土』に81%が同意せず」(14日)
「台湾は主権独立国家69%」(15日)と、
台湾人意識に訴える呼び掛けを行っている。
これに対し、国民党は強く反発しているものの、神格化された権力者の威光否定について市民の間に強い異論はなく、反対運動は盛り上がっていない。<
これは メッセージ 780 (hikariyusk さん)への返信です.
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