Re:北京オリンピツクは<危険がいっぱい
投稿者: nihonkai_2010 投稿日時: 2007/04/24 23:09 投稿番号: [392 / 2082]
危険がいっぱい北京オリンピック
◆ 建造物の危険性
・北京五輪のために建設された北京懸索橋がわずか3カ月で倒壊した事故、温州の中国銀行ビルが建設中にもかかわらず品質に問題があったため解体爆破され約80億円の建設費用が無駄になった例など、建築物の倒壊事故が2000年から急増し、年々増加している
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d79030.html
・世界において、一般の建設プロジェクト仲介手数料は直接投資額の3%以下、1つのプロジェクトには1回限りに支払われる。しかし、中国では複数回支払われる上、その総額は10%が最低額で、20%に達するのも珍しくない。その莫大な金を得るために、政権の各級の幹部の長が工事の主導権を握ろうとする。このやり方は中国では中央から地方までに日常茶飯事である。幹部たちの貪欲により、巨額の建設資金が消え、実際の建設費用は50%も残されればよいほうだ。
1989年、広東省の東莞市で、3階建てのテナントビルが丸ごと倒壊した。事故直後、現地の幹部はすぐに現場を封鎖、記者と関係者以外の人の立ち入りを厳禁した。一晩で現場が綺麗に片付けられ、死亡者数も公表されなかった
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d25140.html
>>観戦中のスタジアムが倒壊したり、宿泊中のホテルの倒壊するかも・・・
◆ 衛生面の危険性
・毒物の混入した食物,生水が飲めない水道,汚いトイレ
・バイキンだらけの中国の紙幣・・・汚さは世界一
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d81795.html
香港城市大学で行なわれた研究によれば、中国人民元の紙幣1枚には平均で細菌17〜18万個が付着しており、アジア7カ国(地域)の中で最も多いことが分かった。これは第2位の香港紙幣についている1万個より遥かに多い。
関連部門は北京、上海、重慶、広州、南京と大連から採集してきた紙幣500枚を検証した結果、紙幣には大量の「大腸桿菌」、「B型肝炎ウイルス」、「レンサ球菌」、「黴菌」、「サルモネラ菌」など10種類以上の細菌やウイルスが付着していることが分かった。
◆ 環境面での危険性
・公害の蔓延
・黄砂の問題、空気、水
◆ 犯罪の危険性
・すり・強盗・殺人・人身売買・臓器売買・詐欺・知的財産の侵害・契約不履行
>>犯罪に巻き込まれたり、チケットを買っていても競技を観戦できなかったり、予約したホテルに泊まれなかったり、帰りの飛行機が無かったり・・・
◆ 交通事故の危険性
・信号全く無視で交通マナーが全然無い中国人民
>>うかつに町の中を歩けない、車にも乗れない。もし、オリンピックがあったら交通事故が急増して海外からの観光客も巻き込まれるだろう
◆ 暴徒の危険性
>>観客がいきなり暴徒になる可能性もあるが、世界中の観客にアピールするために暴動が起きる可能性もある
◆ 参加選手の不正,暴行
>>いつものこと、ドーピングや審判の買収、ラフプレイ・・・あ、これは朝鮮人だった。
◆ 官憲の不当な取扱い
>>なんでもないことで、いきなり逮捕されたり、美人局にあったり、拉致されて臓器を抜き取られたり・・・
体調を崩して下手に入院すると、一生退院できないかも・・・
と、危険がいっぱいです
◆ 建造物の危険性
・北京五輪のために建設された北京懸索橋がわずか3カ月で倒壊した事故、温州の中国銀行ビルが建設中にもかかわらず品質に問題があったため解体爆破され約80億円の建設費用が無駄になった例など、建築物の倒壊事故が2000年から急増し、年々増加している
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d79030.html
・世界において、一般の建設プロジェクト仲介手数料は直接投資額の3%以下、1つのプロジェクトには1回限りに支払われる。しかし、中国では複数回支払われる上、その総額は10%が最低額で、20%に達するのも珍しくない。その莫大な金を得るために、政権の各級の幹部の長が工事の主導権を握ろうとする。このやり方は中国では中央から地方までに日常茶飯事である。幹部たちの貪欲により、巨額の建設資金が消え、実際の建設費用は50%も残されればよいほうだ。
1989年、広東省の東莞市で、3階建てのテナントビルが丸ごと倒壊した。事故直後、現地の幹部はすぐに現場を封鎖、記者と関係者以外の人の立ち入りを厳禁した。一晩で現場が綺麗に片付けられ、死亡者数も公表されなかった
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d25140.html
>>観戦中のスタジアムが倒壊したり、宿泊中のホテルの倒壊するかも・・・
◆ 衛生面の危険性
・毒物の混入した食物,生水が飲めない水道,汚いトイレ
・バイキンだらけの中国の紙幣・・・汚さは世界一
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d81795.html
香港城市大学で行なわれた研究によれば、中国人民元の紙幣1枚には平均で細菌17〜18万個が付着しており、アジア7カ国(地域)の中で最も多いことが分かった。これは第2位の香港紙幣についている1万個より遥かに多い。
関連部門は北京、上海、重慶、広州、南京と大連から採集してきた紙幣500枚を検証した結果、紙幣には大量の「大腸桿菌」、「B型肝炎ウイルス」、「レンサ球菌」、「黴菌」、「サルモネラ菌」など10種類以上の細菌やウイルスが付着していることが分かった。
◆ 環境面での危険性
・公害の蔓延
・黄砂の問題、空気、水
◆ 犯罪の危険性
・すり・強盗・殺人・人身売買・臓器売買・詐欺・知的財産の侵害・契約不履行
>>犯罪に巻き込まれたり、チケットを買っていても競技を観戦できなかったり、予約したホテルに泊まれなかったり、帰りの飛行機が無かったり・・・
◆ 交通事故の危険性
・信号全く無視で交通マナーが全然無い中国人民
>>うかつに町の中を歩けない、車にも乗れない。もし、オリンピックがあったら交通事故が急増して海外からの観光客も巻き込まれるだろう
◆ 暴徒の危険性
>>観客がいきなり暴徒になる可能性もあるが、世界中の観客にアピールするために暴動が起きる可能性もある
◆ 参加選手の不正,暴行
>>いつものこと、ドーピングや審判の買収、ラフプレイ・・・あ、これは朝鮮人だった。
◆ 官憲の不当な取扱い
>>なんでもないことで、いきなり逮捕されたり、美人局にあったり、拉致されて臓器を抜き取られたり・・・
体調を崩して下手に入院すると、一生退院できないかも・・・
と、危険がいっぱいです
これは メッセージ 390 (ikasama_pekin_olympic2008 さん)への返信です.
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