ある投書から 3
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/03/05 19:16 投稿番号: [204 / 2082]
●中国人は反省しない民族
中国人に対して最も注意すべき点は彼らの中華思想、自大思想であ
る。中国人は自分(漢民族)が一番偉いと思っている。世界で最も
優秀な民族でいつかは必ず世界を制覇すると思い込んでいる。台湾
に逃亡した民族が台湾で幅を利かせているのは中華思想の現れであ
り、台湾に生まれても台湾人を名乗らず中国人を名乗るのは中華傲
慢思想、台湾人は劣等民族と思っているからだ。
中国人は台湾人に謝ることはしない。謝れば統治階級でなくなると
恐れているのだ。過ちを認めればこれまで悪いことをしてきた奴ら
は台湾から追い出されると懸念している。
台湾には外省人と和解し、中国と共生しなければ「メイワンメイリ
ャウ(没完没了)」、安定は得られないと主張する謝長廷のよう政治
家がいる。だが中国人は和解など考えない。和解とは台湾人と対等
になることで、対等になれば少数派の彼らに勝ち目はない。中国は
台湾を併呑したい、はじめから対等思想など持っていない。共生な
どありえない。謝長廷の主張は台湾人の「負け思想」の最たるもの、
我々は支持できない。
施明徳も同様である。この男は変節漢で知られている。二十数年も
国民党の監獄にいれられ、反骨のある男と自称して政界に乗り出し
た。ところが人気が落ちると忽ち変節して許信良と一緒に「国民党
と和解珈琲」を提言して人民が失望した。民進党を追い出された逆
恨みで陳水扁の「汚職追放」を叫んで紅衛兵運動を始めた。紅衛兵
運動に国民党と中国の後押しがあったことは間違いない。その証拠
に馬英九の汚職が明白になっても汚職追放を叫ばないでアメリカに
逃げ出したのである。紅衛兵運動は中国人の策謀であり、手先とな
った施明徳は台湾を裏切った男である。
●国民党を退治する方法は「金」である
中国人は優勢を誇るときは残忍性をあらわにする民族だが、劣勢に
なれば卑屈な態度を取ることで知られている。国民党が台湾で強勢
なのは、終戦後の台湾接収で日本人の財産を横領したからだ。金が
あるから拝金思想が強い台湾人は国民党を支持する、金があるから
国民党は優勢を誇れるのだ。万事が金である。
国民党を潰すには国民党の金を封鎖することだ。陳政権は国民党財
産を人民に返せと主張してきたが、毎度の政府提案は国会で多数を
占めるブルー陣営に否決され続けてきた。これではダメである。
私の提案は、政府がやるのでなく、民間が二二八事件の責任追及を
告訴して賠償を要求し、「判決が出るまで国民党資産を差押える」こ
とである。差押えとは判決が出る以前に国民党が資産を隠匿してし
まうのを防ぐことだ。蒋介石の財産も告訴によって差し押さえ、外
国に移すことを防ぐ。差押えてしまえば法院が判決しない限り金は
動かせない。金がなくなれば国民党は賄賂選挙は出来ない、金がな
くなれば台湾の里町村を買収していた国民党は潰れる。政府より民
間、二二八被害者組織が率先してやるのが最良の方法である。
●「 紅衛兵」と「台湾軍」
二二八事件とそのあとの白色恐怖政治によって台湾人民は恐怖心を
植えつけられ、組織力がなくなった。この欠点を補う方法は「施明
徳の紅衛兵運動」を真似ればよい。二二八事件の被害者組織は既に
存在するから、被害者団体が告訴の原告となって、更に一般民衆に
も参加を呼びかけることができる。施明徳がやった手法を使って、
台湾の公民が国民党と蒋介石の責任を告訴する運動に署名して参加
すれば十万人ぐらいは簡単に組織できる。これを「台湾軍」と名付
けて国民党の本部、蒋介石の墓、中正記念広場、法廷を包囲し、抗
議を続けることができる。施明徳がやったことをそのまま踏襲する
のだから誰も反対できない。大義名分があり、証拠充分だから、二
二八事件の責任追及を民衆に呼びかけるのは簡単だ。告訴で国民党
を潰すこと、資産凍結すること、台湾軍を組織することが台湾を救
う最良の道である。
中国人に対して最も注意すべき点は彼らの中華思想、自大思想であ
る。中国人は自分(漢民族)が一番偉いと思っている。世界で最も
優秀な民族でいつかは必ず世界を制覇すると思い込んでいる。台湾
に逃亡した民族が台湾で幅を利かせているのは中華思想の現れであ
り、台湾に生まれても台湾人を名乗らず中国人を名乗るのは中華傲
慢思想、台湾人は劣等民族と思っているからだ。
中国人は台湾人に謝ることはしない。謝れば統治階級でなくなると
恐れているのだ。過ちを認めればこれまで悪いことをしてきた奴ら
は台湾から追い出されると懸念している。
台湾には外省人と和解し、中国と共生しなければ「メイワンメイリ
ャウ(没完没了)」、安定は得られないと主張する謝長廷のよう政治
家がいる。だが中国人は和解など考えない。和解とは台湾人と対等
になることで、対等になれば少数派の彼らに勝ち目はない。中国は
台湾を併呑したい、はじめから対等思想など持っていない。共生な
どありえない。謝長廷の主張は台湾人の「負け思想」の最たるもの、
我々は支持できない。
施明徳も同様である。この男は変節漢で知られている。二十数年も
国民党の監獄にいれられ、反骨のある男と自称して政界に乗り出し
た。ところが人気が落ちると忽ち変節して許信良と一緒に「国民党
と和解珈琲」を提言して人民が失望した。民進党を追い出された逆
恨みで陳水扁の「汚職追放」を叫んで紅衛兵運動を始めた。紅衛兵
運動に国民党と中国の後押しがあったことは間違いない。その証拠
に馬英九の汚職が明白になっても汚職追放を叫ばないでアメリカに
逃げ出したのである。紅衛兵運動は中国人の策謀であり、手先とな
った施明徳は台湾を裏切った男である。
●国民党を退治する方法は「金」である
中国人は優勢を誇るときは残忍性をあらわにする民族だが、劣勢に
なれば卑屈な態度を取ることで知られている。国民党が台湾で強勢
なのは、終戦後の台湾接収で日本人の財産を横領したからだ。金が
あるから拝金思想が強い台湾人は国民党を支持する、金があるから
国民党は優勢を誇れるのだ。万事が金である。
国民党を潰すには国民党の金を封鎖することだ。陳政権は国民党財
産を人民に返せと主張してきたが、毎度の政府提案は国会で多数を
占めるブルー陣営に否決され続けてきた。これではダメである。
私の提案は、政府がやるのでなく、民間が二二八事件の責任追及を
告訴して賠償を要求し、「判決が出るまで国民党資産を差押える」こ
とである。差押えとは判決が出る以前に国民党が資産を隠匿してし
まうのを防ぐことだ。蒋介石の財産も告訴によって差し押さえ、外
国に移すことを防ぐ。差押えてしまえば法院が判決しない限り金は
動かせない。金がなくなれば国民党は賄賂選挙は出来ない、金がな
くなれば台湾の里町村を買収していた国民党は潰れる。政府より民
間、二二八被害者組織が率先してやるのが最良の方法である。
●「 紅衛兵」と「台湾軍」
二二八事件とそのあとの白色恐怖政治によって台湾人民は恐怖心を
植えつけられ、組織力がなくなった。この欠点を補う方法は「施明
徳の紅衛兵運動」を真似ればよい。二二八事件の被害者組織は既に
存在するから、被害者団体が告訴の原告となって、更に一般民衆に
も参加を呼びかけることができる。施明徳がやった手法を使って、
台湾の公民が国民党と蒋介石の責任を告訴する運動に署名して参加
すれば十万人ぐらいは簡単に組織できる。これを「台湾軍」と名付
けて国民党の本部、蒋介石の墓、中正記念広場、法廷を包囲し、抗
議を続けることができる。施明徳がやったことをそのまま踏襲する
のだから誰も反対できない。大義名分があり、証拠充分だから、二
二八事件の責任追及を民衆に呼びかけるのは簡単だ。告訴で国民党
を潰すこと、資産凍結すること、台湾軍を組織することが台湾を救
う最良の道である。
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