Re: ヒマジンのイマジン
投稿者: rpmstk9876 投稿日時: 2008/08/13 23:53 投稿番号: [82 / 125]
偏とは偏り、導とは微分のことですがこの命名はお見事です。関数f(
x
、y)において
x
に関する偏導関数はf
x
(
x
、y)とか∂f(
x
、y)/∂
x
などと表されるわけですがこの偏微分された関数とはその時々の
x
によって支配されているわけで抹殺固定された
y
は実質的に国家の進路には関与できません。夷新後の国家の進路とは
X
によって決定されてきた、単純化すればそう見れます。そこで
X
にとっての命題とはいかにして
Y
を抹殺固定するかということで、そのために
K因子の導入
があったわけです、これは以前に指摘したとおり。K因子の導入によって関数はf(
x
、y、k)となりますが
K⇔Y
間でつねに相殺現象が起きますので実質的にはf(
x
、y)のときと状況は同じというより
X
にとってより安定した状況が現出されたと言っていいでしょう。K
はつねに
Y
を、Y
はつねに
K
を叩きますから
X
としては高みの見物でいつまでたってもただただ
KY
は
X
の空気よめない状況が続き
X
はひとり高笑い。さらに
K因子の導入で
KY
のハイブリッド化が進んでいるようでこれも
X
の計算ずく、つまり
X
は
K
という因子を
Y
の汚染物質として利用したというのが真相だろうと。とんでもなねーな、X
のクソは。K
に失礼だろう、謝罪しろ、ちくしょー。
これは メッセージ 80 (rpmstk9876 さん)への返信です.
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