嘘の国=韓国、盧武鉉が最悪という虚構
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/22 15:02 投稿番号: [9928 / 73791]
『大韓民国の建国以来、この日の盧武鉉大統領のように、国民をこれほど露骨に侮辱し、見下した大統領は存在しなかった』
朝鮮日報が、またも、こんな嘘を平然と。
対米関係、対日関係、経済、揃って、最悪の状態にして、戦争でもないのに、私兵団を使って、20万人とも言われる虐殺、軍の粛清、教育破壊、米軍追い出し、対日嫌がらせを行った、ゴロツキ大統領・李承晩はいなかったかのような言い方。愚かしい発言なら、ちょっと集めただけで、電話帳くらいの厚さになるでしょうね。
また、経済破綻を招いた金泳三も、何度も失言して、国際関係も最悪でしたね。北のスパイで、息子ともども、金をくすねる天才、金大中は韓国国民を見上げていたとでも?(笑)
全部、なかった事でしょうか?
要するに、ろくな人間がいない、ゴロツキのような人間ばかりで、まともな大統領もいるわけもない、朝鮮人の伝統というだけですよ。
例外は、朴正煕だけ。
『【社説】行き着くところまで行ってしまった盧大統領
盧武鉉大統領は21日、民主平和統一常任委員会で暴言を連発した。大統領は興奮した様子も露わに、当初の予定時間が20分だったにもかかわらず、1時間10分間もの間話し続けた。また大統領はこの日、話しながら両手でこぶしを作ったり、演壇をたたいたりした。2002年の大統領選挙の際の遊説スタイルそのままだった。
大統領は「(歴代の軍幹部は)自分の国、自分の軍隊の作戦統制すら担えないような軍隊にしておきながら、胸章をつけて国防長官だ、参謀総長だと偉そうに振る舞ってきたのだろう。それでいながら作戦統制権を取り戻してはならないと、群れをなして声明を出すとは、職務を放棄しているも同然だ。恥を知るべきだ」と語った。
大統領はさらに「これを機に揺さぶりをかけてやろうというわけですか。いったいどこからわき出てきた連中だ」と、暴言を吐いた。
大統領は「米軍が『もう帰ります』と言うと、(国民が)みな発作を起こす国」、「米の2個師団が(後方支援から)外れただけで、みな死んでしまうかのように国民が大騒ぎする国」とするとともに、「(国民がこんな調子では)誰が大統領や外交部長官をやろうと、韓国が米国側の当局者と対等に対話できるはずがない」とし、現在の韓米関係の非常事態を国民の水準のせいにした。
大統領はこのような発言を行いながらも、「相手の意見が正しいこともあるし、わたしが違う可能性も認めなければならない」とし、「これは一言で寛容という言葉に集約できる」と語った。続けて大統領は「韓国では西学(天主教)の信者が数百人単位で弾圧にあって殺され、1866年には8000人もの人が犠牲になった」と韓国における不寛容の事例を挙げ、「韓国の歴史は、そういう歴史なんです」と語った。
大韓民国の建国以来、この日の盧武鉉大統領のように、国民をこれほど露骨に侮辱し、見下した大統領は存在しなかった。また、この日の大統領のように国の先達たちを卑下し、自分の国の伝統や文化をけなした大統領も過去には存在しなかったし、この日の大統領のように友好国に対して醜い敵がい心を露わにした大統領も存在しなかった。
この日の大統領による無差別攻撃から唯一逃れられた幸運児は、北朝鮮の金正日総書記だけだった。もはや国民が心の準備をすべき時が近づいているようだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/22/20061222000039.html
朝鮮日報が、またも、こんな嘘を平然と。
対米関係、対日関係、経済、揃って、最悪の状態にして、戦争でもないのに、私兵団を使って、20万人とも言われる虐殺、軍の粛清、教育破壊、米軍追い出し、対日嫌がらせを行った、ゴロツキ大統領・李承晩はいなかったかのような言い方。愚かしい発言なら、ちょっと集めただけで、電話帳くらいの厚さになるでしょうね。
また、経済破綻を招いた金泳三も、何度も失言して、国際関係も最悪でしたね。北のスパイで、息子ともども、金をくすねる天才、金大中は韓国国民を見上げていたとでも?(笑)
全部、なかった事でしょうか?
要するに、ろくな人間がいない、ゴロツキのような人間ばかりで、まともな大統領もいるわけもない、朝鮮人の伝統というだけですよ。
例外は、朴正煕だけ。
『【社説】行き着くところまで行ってしまった盧大統領
盧武鉉大統領は21日、民主平和統一常任委員会で暴言を連発した。大統領は興奮した様子も露わに、当初の予定時間が20分だったにもかかわらず、1時間10分間もの間話し続けた。また大統領はこの日、話しながら両手でこぶしを作ったり、演壇をたたいたりした。2002年の大統領選挙の際の遊説スタイルそのままだった。
大統領は「(歴代の軍幹部は)自分の国、自分の軍隊の作戦統制すら担えないような軍隊にしておきながら、胸章をつけて国防長官だ、参謀総長だと偉そうに振る舞ってきたのだろう。それでいながら作戦統制権を取り戻してはならないと、群れをなして声明を出すとは、職務を放棄しているも同然だ。恥を知るべきだ」と語った。
大統領はさらに「これを機に揺さぶりをかけてやろうというわけですか。いったいどこからわき出てきた連中だ」と、暴言を吐いた。
大統領は「米軍が『もう帰ります』と言うと、(国民が)みな発作を起こす国」、「米の2個師団が(後方支援から)外れただけで、みな死んでしまうかのように国民が大騒ぎする国」とするとともに、「(国民がこんな調子では)誰が大統領や外交部長官をやろうと、韓国が米国側の当局者と対等に対話できるはずがない」とし、現在の韓米関係の非常事態を国民の水準のせいにした。
大統領はこのような発言を行いながらも、「相手の意見が正しいこともあるし、わたしが違う可能性も認めなければならない」とし、「これは一言で寛容という言葉に集約できる」と語った。続けて大統領は「韓国では西学(天主教)の信者が数百人単位で弾圧にあって殺され、1866年には8000人もの人が犠牲になった」と韓国における不寛容の事例を挙げ、「韓国の歴史は、そういう歴史なんです」と語った。
大韓民国の建国以来、この日の盧武鉉大統領のように、国民をこれほど露骨に侮辱し、見下した大統領は存在しなかった。また、この日の大統領のように国の先達たちを卑下し、自分の国の伝統や文化をけなした大統領も過去には存在しなかったし、この日の大統領のように友好国に対して醜い敵がい心を露わにした大統領も存在しなかった。
この日の大統領による無差別攻撃から唯一逃れられた幸運児は、北朝鮮の金正日総書記だけだった。もはや国民が心の準備をすべき時が近づいているようだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/22/20061222000039.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.