国産とは言えず→「国内主導で開発」(恥)
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/12/20 14:20 投稿番号: [9820 / 73791]
フランスやロシアが作った衛星を、ロシアに打ち上げてもらい、
姿勢制御、観察角度制御までロシアにやってもらっても、【国産】衛星と言い張るwww
さすがに、無理、恥w
世界中で、笑われ、こずかれ、コケにされまくりw
というわけで、
今度は、表現を変えたらしいw
【国内主導で開発】www
大体、基礎技術、応用技術があって、いよいよとなったら、国産製作となるんだがw
なんにもないのに、会議やって、【国産主導で開発する予定だ】
無理だろwwwww
重力の意味も分からないw「宇宙で機械は永遠に動く」と新聞発表する原始人にはw
>赤外線 (IR)カメラを利用して昼夜間の地上観測、山火事の探知、「熱島(ヒートアイランド)
現象」の分析などができる先端多目的人工衛星が我々の技術で開発されて2012年末に
打ち上げられる。
国家宇宙委員会は19日ソウル小公洞(ソゴンドン)のロッテホテルで初会議を開いて、この
ような機能を備えた「多目的実用衛星(アリラン)3A号」開発計画案を審議した。
この計画案によるとアリラン3A号は2009年打ち上げ予定のアリラン3号に装着される70㎝級
解像度の光学カメラ(MSC)に熱追跡を通じて物体を識別、撮影することができる赤外線
チャンネルを追加する予定だ。
赤外線チャンネルを追加するようになれば高い解像度で地上の山火事を探知することが
できて、洪水被害や夏季の熱島現象を分析して昼夜間の地上・海洋の観測ができる。
また企業体などの温・廃水放流や火山活動なども監視することができるようになる。
特に熱追跡を通じて地上で始動される車や航空機の離・着陸などを探知することができて、
軍事用に活用することもできる。
科学技術部はアリラン3A号開発に計2120億ウォン(約270億円)を投入。まずは2009年までに
赤外線センサー分野の核心技術を開発した後、衛星本体と赤外線カメラ搭載体
→
などを、国内主導で開発する計画だ。
地球上空450〜890㎞の低軌道に打ち上げられるアリラン3A号は重さ1000㎏に寿命は4年で
設計されて、解像度は黒白映像の場合70㎝級、赤外線映像は7m級に観測幅は16.8㎞で
→
開発される予定だ。
ノーカットニュース(韓国語)2006-12-19 18:29:27
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=388586
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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