韓国で急増する欠食児童と『過去史業者』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/20 12:32 投稿番号: [9817 / 73791]
韓国は貧困の深刻化とともに、欠食児童数も増え、金融危機以後、毎年急増、既に30万人を超しています。当然、救済や予算手当てが問題化していますが、練炭問題同様、対策は後手、問題が多発しています。
この欠食児童の件も、極端に冷酷で利己的な韓国社会だけあって、年末だけ、時々、思い出したのように出てくるのですが・・・・・人口29万人の済州市で、4400人の欠食児童がいるそうです。
30万人もの子供が食事すら食べられず、老人の給食制度すら維持に困難をきたしている韓国。
一方で、盧武鉉の『過去史究明』には700億円近くを支給し、『過去史業者』(恐らく、オーマイニュースのような左傾組織)は濡れ手に粟。
練炭、給食費は窮迫、過去史業者は大儲け・・・・・
さすがは、自称『貧民の味方』の韓国大統領。
『欠食児童4400人に給食支援 /済州
済州市は19日、児童給食委員会を開き、冬休みの期間、低所得層の欠食児童4400人を対象に給食を支援することにした。
給食の支援対象者は、昼食支援3992人、地域児童センター利用児童328人、朝食・夕食の支援117人で、計4437人だ。このうち、4089人にはご飯とおかずを支援し、地域児童センターを利用している児童328人にはセンターで作った食事が提供される。34人には北済州自活後見機関と済州総合社会福祉館などが直接お弁当を配達するなど、条件と地域設定、給食機関の特性に合わせ、様々な形態で給食の支援が行われる。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/20/20061220000009.html
『西帰浦市、「欠食児童に粗末な弁当提供」で物議
冬休みの期間中、欠食児童に提供した昼食の弁当がこの上なく粗末で、市庁のホームページを含めインターネットに抗議の書き込みが殺到している。
西帰浦の市民団体が西帰浦市ホームページに載せた内容によれば、今月7日、欠食児童に提供された弁当はパン1個、たくあん2〜3個、かまぼこ4切れ、ゆでたうずら卵5個、てんぷら2個で、量と質においてこの上なく粗末なもの。
「休み期間中、700人余の欠食児童に一日1人当り2500ウォンをかけて弁当を提供しているというが、写真で見る限り、果して 2500ウォンに相応する中身かどうか、疑問を抱かざるを得ない」とした。
「今私が見たものは北朝鮮のお弁当なのか」など、ネチズンの怒りの書き込みが殺到している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/11/20050111000001.html
『【粗末弁当】配給業者の「違法性」、全国捜査へ
西帰浦市の「粗末な弁当」騒動と関連し、警察が調査に乗り出している中、韓国政府は近日中に首相主宰の懸案政策調整会議と国務会議を開き全政府レベルの対策を確定することにしている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/16/20050116000036.html
『高齢者にも「粗末な食事」 1食の食費1520ウォン
欠食児童の1食の食費は2500ウォン。“欠食高齢者”の1食の食費は1520ウォン。
欠食児童に支給された粗末な弁当が物議をかもしている中、欠食高齢者への政府の給食(昼食)支援費が、児童の昼食支援費に比べはるかに少なく、高齢者にも“粗末な食事”を提供しているという指摘が挙がっている。
17日、保健福祉部によると、全国の市・郡・区で欠食高齢者1日平均3万3650人に昼食の給食と弁当を支援している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/17/20050117000061.html
『群山市でも欠食児童に「粗末な弁当」支給
西帰浦市に続いて群山市でも粗末な弁当を欠食児童に支給していたことが分かった。
群山市内の児童福祉施設と父兄らによると、市内の欠食児童に配達された昼食のおかずに乾パンを入れるなど、粗末なメニューであるだけでなく、配達も時間通りに行われず、冷たくなった弁当を食べている子どもが多いという。
ある児童福祉施設が公開した先月24日の弁当のメニューはキムチとキムチ炒め、たくあん、ウズラの卵、乾パンなどがおかずだった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/12/20050112000031.html
この欠食児童の件も、極端に冷酷で利己的な韓国社会だけあって、年末だけ、時々、思い出したのように出てくるのですが・・・・・人口29万人の済州市で、4400人の欠食児童がいるそうです。
30万人もの子供が食事すら食べられず、老人の給食制度すら維持に困難をきたしている韓国。
一方で、盧武鉉の『過去史究明』には700億円近くを支給し、『過去史業者』(恐らく、オーマイニュースのような左傾組織)は濡れ手に粟。
練炭、給食費は窮迫、過去史業者は大儲け・・・・・
さすがは、自称『貧民の味方』の韓国大統領。
『欠食児童4400人に給食支援 /済州
済州市は19日、児童給食委員会を開き、冬休みの期間、低所得層の欠食児童4400人を対象に給食を支援することにした。
給食の支援対象者は、昼食支援3992人、地域児童センター利用児童328人、朝食・夕食の支援117人で、計4437人だ。このうち、4089人にはご飯とおかずを支援し、地域児童センターを利用している児童328人にはセンターで作った食事が提供される。34人には北済州自活後見機関と済州総合社会福祉館などが直接お弁当を配達するなど、条件と地域設定、給食機関の特性に合わせ、様々な形態で給食の支援が行われる。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/20/20061220000009.html
『西帰浦市、「欠食児童に粗末な弁当提供」で物議
冬休みの期間中、欠食児童に提供した昼食の弁当がこの上なく粗末で、市庁のホームページを含めインターネットに抗議の書き込みが殺到している。
西帰浦の市民団体が西帰浦市ホームページに載せた内容によれば、今月7日、欠食児童に提供された弁当はパン1個、たくあん2〜3個、かまぼこ4切れ、ゆでたうずら卵5個、てんぷら2個で、量と質においてこの上なく粗末なもの。
「休み期間中、700人余の欠食児童に一日1人当り2500ウォンをかけて弁当を提供しているというが、写真で見る限り、果して 2500ウォンに相応する中身かどうか、疑問を抱かざるを得ない」とした。
「今私が見たものは北朝鮮のお弁当なのか」など、ネチズンの怒りの書き込みが殺到している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/11/20050111000001.html
『【粗末弁当】配給業者の「違法性」、全国捜査へ
西帰浦市の「粗末な弁当」騒動と関連し、警察が調査に乗り出している中、韓国政府は近日中に首相主宰の懸案政策調整会議と国務会議を開き全政府レベルの対策を確定することにしている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/16/20050116000036.html
『高齢者にも「粗末な食事」 1食の食費1520ウォン
欠食児童の1食の食費は2500ウォン。“欠食高齢者”の1食の食費は1520ウォン。
欠食児童に支給された粗末な弁当が物議をかもしている中、欠食高齢者への政府の給食(昼食)支援費が、児童の昼食支援費に比べはるかに少なく、高齢者にも“粗末な食事”を提供しているという指摘が挙がっている。
17日、保健福祉部によると、全国の市・郡・区で欠食高齢者1日平均3万3650人に昼食の給食と弁当を支援している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/17/20050117000061.html
『群山市でも欠食児童に「粗末な弁当」支給
西帰浦市に続いて群山市でも粗末な弁当を欠食児童に支給していたことが分かった。
群山市内の児童福祉施設と父兄らによると、市内の欠食児童に配達された昼食のおかずに乾パンを入れるなど、粗末なメニューであるだけでなく、配達も時間通りに行われず、冷たくなった弁当を食べている子どもが多いという。
ある児童福祉施設が公開した先月24日の弁当のメニューはキムチとキムチ炒め、たくあん、ウズラの卵、乾パンなどがおかずだった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/12/20050112000031.html