『活気溢れる日本と中国、無気力な韓国』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/19 12:05 投稿番号: [9737 / 73791]
『「北東アジアのハブ」スローガンもむなしく、韓国はこの4年間で「北東アジアの辺境」に追い込まれた』
『韓国経済が悪化すると考えている人の割合は国民全体の51%にのぼり、好転すると予想する人は10%』
『中国では来年度の経済が悪化すると考える人の割合は世界でもっとも低い5%に過ぎず、日本でも14%にとどまった』
『大統領は常に「(経済は)これくらいなら問題ない」と考えてきた』
韓国語版では、『まだ日本に追いつき、追い越せる』なんてブラックジョークを言ってる朝鮮日報が、日本語版では、逆の事を言っていますね。
朝鮮人は、まだまだ、事態を甘くみている、全然理解していない気はします。
経済の事を語りたいのなら、まず無意味な話はしてもしようがない。
例えば、常に日本と比較したがる・・・時々、中国の事も気になる・・・・しかし、台湾やタイ、アルゼンチン等は頭の中に存在しない。
幾ら語っても何の足しにもならない。
近く、世界の最貧国の仲間入りを果たす韓国。色々な海外の分析者や韓国の経済人もそう警告していますが、では、最貧国にいつなるのか?そうなってしまったら、どうなる?どうする?
そういう事こそ、韓国マスコミは分析して、警告すべき段階なのですが・・・・・
大体、今のアジアに、韓国と北朝鮮以外は、経済だけでなく、社会もあらゆる点で急速に崩壊している国はないのですから。
『【社説】活気あふれる中国と日本、無気力症に陥った韓国
来年、韓国経済が悪化すると考えている人の割合は国民全体の51%にのぼり、好転すると予想する人は10%に過ぎないことが分かった。
悪くなると考える人の割合は昨年より実に15%も増加している。
ギャラップが57カ国を対象に行った国際調査によると、悲観的な見方をしている人の割合が韓国を上回る国は2つしかなかった。
一方、お隣の中国では来年度の経済が悪化すると考える人の割合は世界でもっとも低い5%に過ぎず、
日本でも14%にとどまった。
韓国では、一部の輸出中心の大企業をのぞく企業のほとんどが不安を抱いている。
韓国の基幹産業の一つである自動車ですら、ウォン高の進行によって利潤を望めなくなってきている。
また韓国のサラリーマンらは、40才足らずで将来の見通しは暗いと考え始める。
国民の半数近くの人々は「マイホーム」を持つ夢に絶望し、総額500兆ウォン(約60兆円)を超す負債が各家庭の頭を悩ませている。
これに北朝鮮の核という亡霊までのし掛かっている。
しかし無気力症の根本的な原因は「心」にある。韓国経済は少し前から、身体面でも成長が止まる病気にかかっている。
潜在成長率も4%台に落ちた。
盧武鉉大統領は就任以後これまで、本気で経済発展に取り組む意欲を示したことがない。
むしろ大統領は常に「(経済は)これくらいなら問題ない」と考えてきた。
大統領は、もうこれくらい発展したのだからと、100年前の真実を暴き、歴史や政治で理念論争を行い、「自主」の音頭を取ることに専念してきた。
当初より勘違いぶりが目立っていた「北東アジアのハブ」スローガンもむなしく、韓国はこの4年間で「北東アジアの辺境」に追い込まれた。
こうした状態にあって国民の士気が低下しないはずがない。士気を欠く社会は委縮する。
かつてわれわれたちにも夢があり、情熱があった。おそらく世界中のどの国よりも、国民は活気に満ちていたものだ。それがわずか数年で遠い昔の話となってしまった。
今国民は、現政権に多くのことを望んでいるわけではない。
われわれだって国がよくなるという夢を見たいだけだ。そうした能力もないのなら、お願いだから国民の夢をしぼませるようなことだけはやめてほしい。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/19/20061219000015.html
『韓国経済が悪化すると考えている人の割合は国民全体の51%にのぼり、好転すると予想する人は10%』
『中国では来年度の経済が悪化すると考える人の割合は世界でもっとも低い5%に過ぎず、日本でも14%にとどまった』
『大統領は常に「(経済は)これくらいなら問題ない」と考えてきた』
韓国語版では、『まだ日本に追いつき、追い越せる』なんてブラックジョークを言ってる朝鮮日報が、日本語版では、逆の事を言っていますね。
朝鮮人は、まだまだ、事態を甘くみている、全然理解していない気はします。
経済の事を語りたいのなら、まず無意味な話はしてもしようがない。
例えば、常に日本と比較したがる・・・時々、中国の事も気になる・・・・しかし、台湾やタイ、アルゼンチン等は頭の中に存在しない。
幾ら語っても何の足しにもならない。
近く、世界の最貧国の仲間入りを果たす韓国。色々な海外の分析者や韓国の経済人もそう警告していますが、では、最貧国にいつなるのか?そうなってしまったら、どうなる?どうする?
そういう事こそ、韓国マスコミは分析して、警告すべき段階なのですが・・・・・
大体、今のアジアに、韓国と北朝鮮以外は、経済だけでなく、社会もあらゆる点で急速に崩壊している国はないのですから。
『【社説】活気あふれる中国と日本、無気力症に陥った韓国
来年、韓国経済が悪化すると考えている人の割合は国民全体の51%にのぼり、好転すると予想する人は10%に過ぎないことが分かった。
悪くなると考える人の割合は昨年より実に15%も増加している。
ギャラップが57カ国を対象に行った国際調査によると、悲観的な見方をしている人の割合が韓国を上回る国は2つしかなかった。
一方、お隣の中国では来年度の経済が悪化すると考える人の割合は世界でもっとも低い5%に過ぎず、
日本でも14%にとどまった。
韓国では、一部の輸出中心の大企業をのぞく企業のほとんどが不安を抱いている。
韓国の基幹産業の一つである自動車ですら、ウォン高の進行によって利潤を望めなくなってきている。
また韓国のサラリーマンらは、40才足らずで将来の見通しは暗いと考え始める。
国民の半数近くの人々は「マイホーム」を持つ夢に絶望し、総額500兆ウォン(約60兆円)を超す負債が各家庭の頭を悩ませている。
これに北朝鮮の核という亡霊までのし掛かっている。
しかし無気力症の根本的な原因は「心」にある。韓国経済は少し前から、身体面でも成長が止まる病気にかかっている。
潜在成長率も4%台に落ちた。
盧武鉉大統領は就任以後これまで、本気で経済発展に取り組む意欲を示したことがない。
むしろ大統領は常に「(経済は)これくらいなら問題ない」と考えてきた。
大統領は、もうこれくらい発展したのだからと、100年前の真実を暴き、歴史や政治で理念論争を行い、「自主」の音頭を取ることに専念してきた。
当初より勘違いぶりが目立っていた「北東アジアのハブ」スローガンもむなしく、韓国はこの4年間で「北東アジアの辺境」に追い込まれた。
こうした状態にあって国民の士気が低下しないはずがない。士気を欠く社会は委縮する。
かつてわれわれたちにも夢があり、情熱があった。おそらく世界中のどの国よりも、国民は活気に満ちていたものだ。それがわずか数年で遠い昔の話となってしまった。
今国民は、現政権に多くのことを望んでいるわけではない。
われわれだって国がよくなるという夢を見たいだけだ。そうした能力もないのなら、お願いだから国民の夢をしぼませるようなことだけはやめてほしい。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/19/20061219000015.html