拡大する米国政府の韓国人摘発、追放
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/17 12:20 投稿番号: [9567 / 73791]
米国全土で進む韓国人売春婦の大量摘発、不法滞在にも細かく対応して追放、話しにならない韓国人学生の締め出し・・・・
米国政府だけでなく、一般の米人家庭などが、朝鮮人にウンザリして告発している事が背景にあるようですね。
米国で、こうやって、朝鮮人の低劣、下劣な特性が次々と一般に知られていき、ロス暴動の際と同様、朝鮮人が他国、他民族と強調出来ない、身勝手極まりない民族であると認識されうようになりますね。
『米「オーバーステイの韓国人小中学生は国外退去」
最近、韓国の小中学生が観光ビザ(B2)で米国に入国した後、現地の公立学校に入学・在校中に国外退去となるケースが増加、米政府が韓国政府に対策を講じるよう要請している。
政府当局者によると、在韓米国大使館は15日、ソウルで開かれた韓米領事担当者会議で、一部の韓国人の不法入学問題を指摘、今後この問題を厳しく処罰するとの方針を表明したという。この当局者は「米当局者は、韓国人保護者の不法行為により、児童・生徒たちが将来に被る可能性のある不利益について、その深刻さを通知してきた」としている。
政府の別の関係者は「最近、米国の観光ビザを悪用した不法入学が特定地域に限らず数十件発覚している」と話している。米国では多くの州が、公立学校に児童・生徒が入学する際、ビザの種類を確認していない。しかし米国土安全保障省は、観光ビザで入国した後、在留期限を過ぎた児童・生徒に対し追跡調査を行っているという。
これについて、在韓米国大使館は「観光ビザで入国した後、公立学校に入学したことが分かれば、国外退去はもちろん、再び米国ビザを取れない可能性が高い」と述べ、米政府が強力な対処を考えていることを発表した。韓国教育開発院が2005年に調査したところによると、小・中・高校生で米国留学しているのは1万2127人。このうち小中学生は1万人前後だ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/17/20061217000008.html
『韓国女性の売春問題、米ビザ免除に悪影響」
駐韓米国大使館のマイケル・カービ総領事は8日、「一部の韓国人女性らが米国で売春を働き摘発されているのは深刻な問題」だとし、「韓国をビザ免除国に指定する上で、この問題が間接的に影響しかねない」と語った。
カービ総領事はソウルの米国大使館で記者らと面談し、その中で
「米国で売春婦を摘発するたびに韓国人が見つかるようでは、韓国を米国のビザ免除国に指定する上で悪影響を及ぼす」とした。』
『米国ルイジアナ州ニューオーリンズに米国務部交換学生プログラムを管理するCSIET会員企業関系者100人余りが参加した年次会議が開かれた。彼らは会議を参観した韓国エージェントたちに、韓国学生に対する不満を露骨に打ち明け、韓国の割り当てを四分の一に減らすかもしれないと警告した。米交換学生プログラムを主管する機関が韓国学生を受けいれない理由はなにか。
第一、韓国から来た学生たちは英語があまりうまくないできないという点だ。米国文化を学びに来る学生たちの英語水準がとても低くて効果を期待できないという。実際に最近いくつかの米国公立学校では韓国学生の英語実力を問題視して入学を拒否したし、プログラムの途中で学生たちを帰国させた事例もある。
第二、韓国学生たちが米国の同じ年齢の子供達より成熟しておらず礼儀がなっていないという指摘だ。過保護に育って成長してからの文化的ショックを乗り越えられない場合が多いというのだ。特に一部韓国学生は悪口を言うなど礼儀正しくなく、米国の受け入れ家庭の規則を破るだけでなく、自分が引き受けた仕事をしないなど、家族になじまない問題が多いという話だ。
第三、このような風説がもう米国ボランティア家庭に広がって、韓国学生たちを受けないようにしており、特に韓国男子学生は忌避対象1号というのだ。これによって韓国学生たちの引き受け先の割当が遅くなり、甚だしくは割当できない場合が頻発している。実際、8月某新聞が主催した米国交換学生プログラムに参加した少なくない学生が発つことができずに親たちが集団抗議する事態が発生した。
第四、米国機関は韓国学生たちがこのプログラムの本質を歪曲して、米国留学の契機として活用しようとすると不満を打ち明けた。ドイツ、日本、フランスの学生たちのように純粋に文化交流次元でこのプログラムに参加するのではなく、英語に慣れれば私学に移って正式留学しようというつもりだから、韓国学生の選抜を見直す必要があると言うのだ。 』
米国政府だけでなく、一般の米人家庭などが、朝鮮人にウンザリして告発している事が背景にあるようですね。
米国で、こうやって、朝鮮人の低劣、下劣な特性が次々と一般に知られていき、ロス暴動の際と同様、朝鮮人が他国、他民族と強調出来ない、身勝手極まりない民族であると認識されうようになりますね。
『米「オーバーステイの韓国人小中学生は国外退去」
最近、韓国の小中学生が観光ビザ(B2)で米国に入国した後、現地の公立学校に入学・在校中に国外退去となるケースが増加、米政府が韓国政府に対策を講じるよう要請している。
政府当局者によると、在韓米国大使館は15日、ソウルで開かれた韓米領事担当者会議で、一部の韓国人の不法入学問題を指摘、今後この問題を厳しく処罰するとの方針を表明したという。この当局者は「米当局者は、韓国人保護者の不法行為により、児童・生徒たちが将来に被る可能性のある不利益について、その深刻さを通知してきた」としている。
政府の別の関係者は「最近、米国の観光ビザを悪用した不法入学が特定地域に限らず数十件発覚している」と話している。米国では多くの州が、公立学校に児童・生徒が入学する際、ビザの種類を確認していない。しかし米国土安全保障省は、観光ビザで入国した後、在留期限を過ぎた児童・生徒に対し追跡調査を行っているという。
これについて、在韓米国大使館は「観光ビザで入国した後、公立学校に入学したことが分かれば、国外退去はもちろん、再び米国ビザを取れない可能性が高い」と述べ、米政府が強力な対処を考えていることを発表した。韓国教育開発院が2005年に調査したところによると、小・中・高校生で米国留学しているのは1万2127人。このうち小中学生は1万人前後だ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/17/20061217000008.html
『韓国女性の売春問題、米ビザ免除に悪影響」
駐韓米国大使館のマイケル・カービ総領事は8日、「一部の韓国人女性らが米国で売春を働き摘発されているのは深刻な問題」だとし、「韓国をビザ免除国に指定する上で、この問題が間接的に影響しかねない」と語った。
カービ総領事はソウルの米国大使館で記者らと面談し、その中で
「米国で売春婦を摘発するたびに韓国人が見つかるようでは、韓国を米国のビザ免除国に指定する上で悪影響を及ぼす」とした。』
『米国ルイジアナ州ニューオーリンズに米国務部交換学生プログラムを管理するCSIET会員企業関系者100人余りが参加した年次会議が開かれた。彼らは会議を参観した韓国エージェントたちに、韓国学生に対する不満を露骨に打ち明け、韓国の割り当てを四分の一に減らすかもしれないと警告した。米交換学生プログラムを主管する機関が韓国学生を受けいれない理由はなにか。
第一、韓国から来た学生たちは英語があまりうまくないできないという点だ。米国文化を学びに来る学生たちの英語水準がとても低くて効果を期待できないという。実際に最近いくつかの米国公立学校では韓国学生の英語実力を問題視して入学を拒否したし、プログラムの途中で学生たちを帰国させた事例もある。
第二、韓国学生たちが米国の同じ年齢の子供達より成熟しておらず礼儀がなっていないという指摘だ。過保護に育って成長してからの文化的ショックを乗り越えられない場合が多いというのだ。特に一部韓国学生は悪口を言うなど礼儀正しくなく、米国の受け入れ家庭の規則を破るだけでなく、自分が引き受けた仕事をしないなど、家族になじまない問題が多いという話だ。
第三、このような風説がもう米国ボランティア家庭に広がって、韓国学生たちを受けないようにしており、特に韓国男子学生は忌避対象1号というのだ。これによって韓国学生たちの引き受け先の割当が遅くなり、甚だしくは割当できない場合が頻発している。実際、8月某新聞が主催した米国交換学生プログラムに参加した少なくない学生が発つことができずに親たちが集団抗議する事態が発生した。
第四、米国機関は韓国学生たちがこのプログラムの本質を歪曲して、米国留学の契機として活用しようとすると不満を打ち明けた。ドイツ、日本、フランスの学生たちのように純粋に文化交流次元でこのプログラムに参加するのではなく、英語に慣れれば私学に移って正式留学しようというつもりだから、韓国学生の選抜を見直す必要があると言うのだ。 』
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.