朝鮮総督府は合計10億本を超える植林
投稿者: xyzhaya 投稿日時: 2006/12/17 12:15 投稿番号: [9564 / 73791]
朝鮮総督府は朝鮮に合計10億本を超える植林事業を行った。
<以下引用>
韓国水資源汚染問題
<中略>
韓国において環境汚染の問題が取りざたされるようになったのは、近年になってからである。
法的には1963年制定1971年改正の公害防止法が存在するが、付随する法令の未整備で実行力をあげることがなかった。
そして、環境汚染問題が深刻化する1990年にようやく、環境政策基本法が制定され、第29条で「政府は環境汚染による紛争が発生した場合、その紛争が迅速かつ公正に解決されるように、必要な対策を講じなければならない。」と定め、これに基づいて、1990年8月に「環境汚染被害紛争調整法」が制定された。
韓国での環境汚染に対する取り組みが本格的に始まったのは、90年以降であり、まだ10年スパンでの経過でしかない。
このため、現在の韓国における環境汚染の実態は、今だ改善の兆しが見えず、深刻化は続いている状態だ。
その最たるものに、「水資源」問題がある。
<中略>
さらに、2001年度の報告では、ずさんな水道水の源水管理で、ソウル・釜山等の上水源で、ウイルスよりも人体に有害な病原虫が数多く検出され、衝撃を与えている。
ソウルの取水場の上水源で昨年より数十倍も多くの「病原性原生動物」が検出されたことが確認され、しかも、ソウル市内の浄水場でも、病原性原生動物が初めて検出されている。
恐るべき報告である。病原性原生動物は塩素消毒で除去するのは難しく、時には伝染病等、致命的な人命被害を起こすために、日本や米国など先進国では厳格な処理基準を作って管理しているが、韓国内では基準がない。
ソウル市をはじめとして、釜山、大邱など3自治団体だけが、取水・浄水場の原生動物検査を実施しているだけで、他の自治団体は、検査もせず、安全基準さえ立てていないのである。
水資源に関しては恐らく世界一を誇り、その安全性も、水道の蛇口をひねれば「飲める水」が出てくる世界でも希な国が日本である。
<中略>
日本の水資源は、その治水政策にある。
最近何かと話題の「ダム」もその一つであるが、飲料水の源泉となる河川管理も重要な治水政策である。
源泉の地下水を守るために、破棄物など処分場問題が取りざたされるなど、その改善を図ってきている。
また、地下水と森林の関係についても記述しておく必要があるだろう。
そもそも地下水とは、山などに染み込んだ雨水が、地下の自然水道を形成し、「地下の川」を築くことから始まる。
そのため、水を蓄える山が必要となるが、さらにその為には山の樹木が無ければならない。
日本では資源管理を大局的或いは根元的管理へシフトする政策が採られてきた。
日本は国土の7割が森林で覆われている。それこそが、実は水資源大国日本の強みでもあったのだ。
森林があれば、地下水が形成され、豊富な水資源を手に入れることが出来る。
また日本には、定期的な梅雨や秋雨など1年にある程度決まった雨水が存在することも忘れてはならない。
そして、過去の一時期、日本でも環境汚染が国家レベルで危険信号が点灯したとき、まっさきに水資源を守る対策をとったことが、現在の「安全な水」が蛇口をひねれば出てくる世界でも希な国を作ることとなったのだ。
かつて、朝鮮総督府は朝鮮に合計10億本を超える植林事業を行った。
森林資源の活性化と共に、水資源の確保も視野に入れた政策だったが、総督府の統治終了後、李朝時代と同じく、韓国人達は山々の木々を伐採し続け、現在のように禿げ山だらけの韓国の山並みを作り上げることとなった。
それは、森林資源の枯渇であると同時に、水資源の枯渇を意味し、地下で浄化されることなく一気に河川に流れ込む水は、韓国の家庭排水・工場排水と入り交じり、水資源の汚染を続けるのである。
韓国人は、水道から流れ出る水を見ながら、自分たちの環境汚染の代償を思い知るべきである。
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/genjyo24.htm
<以下引用>
韓国水資源汚染問題
<中略>
韓国において環境汚染の問題が取りざたされるようになったのは、近年になってからである。
法的には1963年制定1971年改正の公害防止法が存在するが、付随する法令の未整備で実行力をあげることがなかった。
そして、環境汚染問題が深刻化する1990年にようやく、環境政策基本法が制定され、第29条で「政府は環境汚染による紛争が発生した場合、その紛争が迅速かつ公正に解決されるように、必要な対策を講じなければならない。」と定め、これに基づいて、1990年8月に「環境汚染被害紛争調整法」が制定された。
韓国での環境汚染に対する取り組みが本格的に始まったのは、90年以降であり、まだ10年スパンでの経過でしかない。
このため、現在の韓国における環境汚染の実態は、今だ改善の兆しが見えず、深刻化は続いている状態だ。
その最たるものに、「水資源」問題がある。
<中略>
さらに、2001年度の報告では、ずさんな水道水の源水管理で、ソウル・釜山等の上水源で、ウイルスよりも人体に有害な病原虫が数多く検出され、衝撃を与えている。
ソウルの取水場の上水源で昨年より数十倍も多くの「病原性原生動物」が検出されたことが確認され、しかも、ソウル市内の浄水場でも、病原性原生動物が初めて検出されている。
恐るべき報告である。病原性原生動物は塩素消毒で除去するのは難しく、時には伝染病等、致命的な人命被害を起こすために、日本や米国など先進国では厳格な処理基準を作って管理しているが、韓国内では基準がない。
ソウル市をはじめとして、釜山、大邱など3自治団体だけが、取水・浄水場の原生動物検査を実施しているだけで、他の自治団体は、検査もせず、安全基準さえ立てていないのである。
水資源に関しては恐らく世界一を誇り、その安全性も、水道の蛇口をひねれば「飲める水」が出てくる世界でも希な国が日本である。
<中略>
日本の水資源は、その治水政策にある。
最近何かと話題の「ダム」もその一つであるが、飲料水の源泉となる河川管理も重要な治水政策である。
源泉の地下水を守るために、破棄物など処分場問題が取りざたされるなど、その改善を図ってきている。
また、地下水と森林の関係についても記述しておく必要があるだろう。
そもそも地下水とは、山などに染み込んだ雨水が、地下の自然水道を形成し、「地下の川」を築くことから始まる。
そのため、水を蓄える山が必要となるが、さらにその為には山の樹木が無ければならない。
日本では資源管理を大局的或いは根元的管理へシフトする政策が採られてきた。
日本は国土の7割が森林で覆われている。それこそが、実は水資源大国日本の強みでもあったのだ。
森林があれば、地下水が形成され、豊富な水資源を手に入れることが出来る。
また日本には、定期的な梅雨や秋雨など1年にある程度決まった雨水が存在することも忘れてはならない。
そして、過去の一時期、日本でも環境汚染が国家レベルで危険信号が点灯したとき、まっさきに水資源を守る対策をとったことが、現在の「安全な水」が蛇口をひねれば出てくる世界でも希な国を作ることとなったのだ。
かつて、朝鮮総督府は朝鮮に合計10億本を超える植林事業を行った。
森林資源の活性化と共に、水資源の確保も視野に入れた政策だったが、総督府の統治終了後、李朝時代と同じく、韓国人達は山々の木々を伐採し続け、現在のように禿げ山だらけの韓国の山並みを作り上げることとなった。
それは、森林資源の枯渇であると同時に、水資源の枯渇を意味し、地下で浄化されることなく一気に河川に流れ込む水は、韓国の家庭排水・工場排水と入り交じり、水資源の汚染を続けるのである。
韓国人は、水道から流れ出る水を見ながら、自分たちの環境汚染の代償を思い知るべきである。
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/genjyo24.htm
これは メッセージ 9562 (metoro41 さん)への返信です.