Re: 憎しみのみを根拠とした「経済」は言訳
投稿者: bionical2006 投稿日時: 2006/12/17 03:51 投稿番号: [9553 / 73791]
「
インドの領土も中国領だと言ってのける胡錦濤国家主席の笑い飛ばせぬ冗談
」
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中印両国関係は伝統的に摩擦含みだ。大きな理由の一つが領土問題である。中国は長年、中印国境の州、インド北東部のアルナチャル・プラデシュ州は「もともとすべて中国領土」だと主張してきた。そして、胡主席訪印の一週間前にも、孫玉璽駐インド大使が同趣旨の発言を繰り返した。むろん、インド側は激しく反発した。一方の胡主席は知らぬ顔でインド訪問を果たし、24日からパキスタンに入り、原子力発電所建設に関して協力と支援の強化を発表する。
一連の外交は、対米、対インド、さらには対日の観点から興味深い。第一に、それは、中国主導でアジア諸国がまとめられるのを嫌い、その“塊”を突き崩すためにインドに接近し、パキスタンとも協力してきた米国および日本を牽制するものだ。
中国は日本のように揉み手外交はしない。飴と鞭を使い分ける。インドには表向き胡主席の笑顔で接し、同時に別ルートで国境の州は中国領だとの不変の意思を明確に伝えるのだ。
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2006/12/post_487.html媚中企業、投資家は十分取引相手を知るべし。
中韓工作の陰謀は、日本の人がいいのを通り越して馬鹿外交を
まんまと利用し放題。
コピー、裏切り、情報スパイ基地日本。
聡明な方々は、気付いているはず。
中国共産党の狡さに、媚中企業は後でしっぺ返しを食らうのがオチ
中共に後の日本コントロールリモコンに使われるだけ。
インド、東南アジア、ベトナムに撤退せよ。
これは メッセージ 9552 (news_station119 さん)への返信です.
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