Re: 日本の貸し付けと、日本のサラ金の進出
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/29 19:25 投稿番号: [920 / 73791]
>在日韓国人の資金を元手に今年初めに設立された同社は、日本では一般的になっている無人貸出機を国内に導入し、市場攻略を図る戦略だ。<
そうですね。関西方面とか、地方の貸し金業者、サラ金業者で、在日系のところでは、日本での営業をやめて廃業し、経営者一家は日本にいたまま、韓国での事業にすべて切り替えたところも多いです。
それはそうでしょう。グレーゾーンが廃止されて、利息制限法の上限金利(元本金額により年15〜20%)が10%台の日本でなんか馬鹿らしくやってられないでしょう。
日本の個人向け金融の市場規模は、18−19兆円くらい。
対する韓国は60兆円規模!人口は半分なのに、サラ金市場は、3倍、金利は、3−4倍ですからね。
笑いがとまらないでしょう。
いずれまた、問題になって、在日韓国人の人達は、さらに韓国で嫌われることになると思いますが・・・・・・
>三和マネーは現在、日本の親会社である三和ファイナンスから年7〜8%の金利で運用資金を借り、国内で年60%で貸している。<
ここは、嘘ですね(笑)。
親会社は、元の都市銀部門から、2%弱の金利で資金調達しています。三和ファイナンスというのは、要するに子会社ですから、三和グループでは、2%の資金で、韓国では、60%の利子で貸し出すわけですから、経費を引く前の荒利益は、58%!
すごいですね〜。
しかし、企業向けの投資や買収で儲ける外資、ファンドはもっと稼ぎ、さらに、この個人市場でも資金を流していますから、ひょっとしたら、世界で一番儲かる市場なのかも知れませんよ・・・・
でも・・・・
鉱山とか港湾をただ同然で、買い叩いている中国とロシアが一番儲けているのかも・・・・
これは メッセージ 918 (parmesan100cheese さん)への返信です.
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