次の金正日との会談代は5億ドル以上?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/12 22:02 投稿番号: [9150 / 73791]
金正日と会談したい盧武鉉も、金大中同様、
また、金正日に5億ドル、プレゼントするらしいです(笑)。
『首脳会談の開催に向け北に多額の資金が送られた事件と関連し』た人間が、金正日との会談について、北と交渉しているとの事。
『南北首脳会談開催めぐり再び注目集める国情院次長
統一部の李在禎長官が11日、南北首脳会談が開催される可能性について言及したことで、国家情報院の徐薫第3次長の役割が再び注目され始めている。
徐次長はわずか半月前の先月27日、国情院の対北戦略局長から現職へと任命された。
南北首脳会談の話題が浮上するたびに徐次長が注目されてきた理由は、金大中政権以降、徐次長が南北首脳間の直接・間接的な接触に、常に関与してきたためだ。
南北首脳会談の準備に追われていた2000年当時、対北密使を務めていた朴智元文化観光部元長官と行動を共にしていたほか、首脳会談の準備団としても活躍している。
当時の準備団には現在国情院院長を務める金万福氏も携わっていた。
このように、6・15南北首脳会談の準備団を務めていたメンバーが、国情院の対北ラインである第3次長と国情院長のポストに就いていること自体、尋常とはいえない。
金大中政権から盧武鉉政権に至るまでの南北関係の秘密事項に対し通じているとみられている。
このほか、6・15首脳会談の開催に向け北に多額の資金が送られた事件と関連し、特別検事チームの参考人として調査も受けている。
統一部の当局者さえも「徐次長は金正日総書記からも誠実な人物として評価されていた」とし、首脳会談を進める上での適任者と認めている。
これについて、ハンナラ党では、徐次長が次長に起用されるまでに中国北京や金剛山などで北側要人と秘密裏に接触してきたことを挙げ、国情院の対北担当次長としての起用は「南北首脳会談用」と断言している。
これに対し、国情院の当局者は「専門性の面で評価され抜てきされたと聞いている」と話している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/12/20061212000054.html
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