王朝末期の断末魔(李氏朝鮮と韓国)
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/12/12 20:16 投稿番号: [9133 / 73791]
国民を顧みない李朝=(韓国大統領)
<引用>
李朝は日本の明治維新後に、朝鮮女性が日本人と性的交渉をもつことを国禁としている。もしその禁を破れば、本人は斬首刑に処せられ、所轄の地方官吏たちも責任を問われて罷免された。それは主として、釜山・草梁の倭館の日本人居留民たちを対象としてのものだった。日朝修好条規が結ばれた翌年の1877年(明治10)ころの李朝では、うち続いた凶作のために餓死者が出る状況のなか、貧農の女たちが夜になると、ひそかに釜山・草梁の倭館(日本の使者を接待するために李朝が設けた施設)を訪れていた。食料を乞うため、日本人居留民を相手に春をひさいだのである。それに応じた日本人の多くは船員や商人たちだったが、その結果、数多くの女たちが逮捕され刑に処された。当時の日本の新聞がその様子を次のように伝えている。
『東莱、釜山、水営の三役所から各長官が出張して刑の執行を宣言する。女たちは荒縄で縛り上げられ、小さな白羽の矢で耳の穴が刺し貫かれている。そして木枕に頭を乗せて仰向けに寝かせられ、喉元に鉈(なた)のような刃物が当てられる。その上から槌を打ち下ろして首を切り落とすのである。一人の女は刑場へ引き出されると、静かに周囲を見渡し、「もはや餓死するしかなかった命を日本人のために四、五十日長らえることができました、今日からやっと、これまでの飢餓の苦しみから免れることができます」と言って涙を流したという』
(郵便報知新聞明治10年10月2日より要約)
なぜ朝鮮女性が日本人と性的交渉をもつことが、斬首刑をもって酬いなくてはならないほどの大罪となるのか。それは日本人が侮蔑すべき倭賊であり、蛮夷だからである。そのような夷族によって我が臣民女性が汚されてはならない−−それがこの国禁の真意なのである。かつて問題となった「日本人売春ツアー」についても、現在の「従軍慰安婦」についても、その反感の質に「夷賊(日本人)による民族陵辱」という精神の次元が無意識に関与していることを否定できない。
http://mirror.jijisama.org/
「大日本史番外編朝鮮の巻」ミラーサイトより
行政の不備を顧みることなく,罪を国民や国外に押し付ける現在の韓国・北朝鮮と全く同じ
女性が生活のために春をひさぐことを私はそれほど罪悪とは感じない
(自分の伴侶がそうであったらそれはいやだし,自分の情けなさを恥じるしかないが)
家族のために,他に手段がなければそれはやむをえないことと思っている
あわれである
まして,そのために命を落とすなど
年代はずれるが,国民の貧困をよそに占いなどに国費を浪費した閔妃こそ斬首刑にするべきだ
一方,今,世界中に散らばっている朝鮮の売春婦は少し事情が違っているようだ
同情する余地はないように思う
即刻,国外退去に処すべし
経済危機の国を放っておいて,外遊で捏造歴史談義ばかりするノームヒョンは,まるで占いに国費の年間予算を上回る無駄遣いをした閔妃に重なる
<引用>
李朝は日本の明治維新後に、朝鮮女性が日本人と性的交渉をもつことを国禁としている。もしその禁を破れば、本人は斬首刑に処せられ、所轄の地方官吏たちも責任を問われて罷免された。それは主として、釜山・草梁の倭館の日本人居留民たちを対象としてのものだった。日朝修好条規が結ばれた翌年の1877年(明治10)ころの李朝では、うち続いた凶作のために餓死者が出る状況のなか、貧農の女たちが夜になると、ひそかに釜山・草梁の倭館(日本の使者を接待するために李朝が設けた施設)を訪れていた。食料を乞うため、日本人居留民を相手に春をひさいだのである。それに応じた日本人の多くは船員や商人たちだったが、その結果、数多くの女たちが逮捕され刑に処された。当時の日本の新聞がその様子を次のように伝えている。
『東莱、釜山、水営の三役所から各長官が出張して刑の執行を宣言する。女たちは荒縄で縛り上げられ、小さな白羽の矢で耳の穴が刺し貫かれている。そして木枕に頭を乗せて仰向けに寝かせられ、喉元に鉈(なた)のような刃物が当てられる。その上から槌を打ち下ろして首を切り落とすのである。一人の女は刑場へ引き出されると、静かに周囲を見渡し、「もはや餓死するしかなかった命を日本人のために四、五十日長らえることができました、今日からやっと、これまでの飢餓の苦しみから免れることができます」と言って涙を流したという』
(郵便報知新聞明治10年10月2日より要約)
なぜ朝鮮女性が日本人と性的交渉をもつことが、斬首刑をもって酬いなくてはならないほどの大罪となるのか。それは日本人が侮蔑すべき倭賊であり、蛮夷だからである。そのような夷族によって我が臣民女性が汚されてはならない−−それがこの国禁の真意なのである。かつて問題となった「日本人売春ツアー」についても、現在の「従軍慰安婦」についても、その反感の質に「夷賊(日本人)による民族陵辱」という精神の次元が無意識に関与していることを否定できない。
http://mirror.jijisama.org/
「大日本史番外編朝鮮の巻」ミラーサイトより
行政の不備を顧みることなく,罪を国民や国外に押し付ける現在の韓国・北朝鮮と全く同じ
女性が生活のために春をひさぐことを私はそれほど罪悪とは感じない
(自分の伴侶がそうであったらそれはいやだし,自分の情けなさを恥じるしかないが)
家族のために,他に手段がなければそれはやむをえないことと思っている
あわれである
まして,そのために命を落とすなど
年代はずれるが,国民の貧困をよそに占いなどに国費を浪費した閔妃こそ斬首刑にするべきだ
一方,今,世界中に散らばっている朝鮮の売春婦は少し事情が違っているようだ
同情する余地はないように思う
即刻,国外退去に処すべし
経済危機の国を放っておいて,外遊で捏造歴史談義ばかりするノームヒョンは,まるで占いに国費の年間予算を上回る無駄遣いをした閔妃に重なる