韓国映画、ご臨終〜
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2006/12/12 19:12 投稿番号: [9131 / 73791]
【勝負する映画が続々と日本市場で惨敗】(笑える
あれで、勝負?
グエムルなんて誰が見る?って感じでしたけど、その次の映画もこけまくり。
これで、興行側もこりごりでしょうね。
グエムルが期待の10分の1もいかず、今回は、公開映画館も半分に減って、それでも、業績はグエムルの半分以下。
白丁だらけの属国なのに、【王の男】なんて言われてもね〜(笑い
終わりましたね〜、韓国映画。
香港映画の足元にも及ばないまま、さようなら〜
>『王の男』、日本での興行振るわず
初めて1000万人の観客を動員した映画『王の男』が、日本ではボックスオフィスで第10位になるなど興行が振るわずにいる。
これは、今年9月に日本で公開された『グエムル〜漢江(ハンガン)の怪物〜』の第1週目(ボックスオフィス第7位)よりも低い成績。『王の男』は東京と大阪を中心に108のスクリーンで公開されているが、これは『グエムル』が確保した250のスクリーンの半分にもならないものだ。
CJエンターテイメントは、『王の男』で主演したイ・ジュンギが04年に映画『ホテルビーナス』に出演し、最近では宮崎あおいと『ヴァージンスノー』で共演するなど日本での認知度が高いうえ、日本公開を控えて日本入りし、積極的なPR活動も行なったために、大きな期待感を示していた。
『グエムル』など内容で勝負する映画が続々と日本市場で惨敗していることから、危機感が高まっている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82651&servcode=700§code=700
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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