対日赤字は増え続け、中小企業は減る一方
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/12 16:07 投稿番号: [9110 / 73791]
日本製部品と日本の技術で組み立てて、ディスカウント輸出するだけの財閥企業だけが残り、中小企業は、減る一方。
韓国が、日本という鵜飼いの鵜にすぎない構造が進む一方。
部品産業を育てたいのなら、タイ、台湾、中国などに学ぶべきで、こんな構造を抱えながら、何をドイツや日本に学ぶ事があるんでしょうね?
『独・日に学べ!
韓国の輸出構造の問題点とは
今年の輸出額(約3200億ドル〈約37兆1968億円〉)のうち、上位10位までの大企業が占める比重が40%を超えた。
しかし、一方で今年100万ドル以上輸出した企業は1500社も減り、軽工業製品の輸出成長率はマイナスを記録した。急激なウォン高と原油高の衝撃により、大企業を除いた中堅・中小企業は不振を免れなかった。
貿易研究所の申承官博士は「一部企業と品目に対する行きすぎた依存のため、輸出が増えても内需や設備投資が減少する乖離(かいり)現象が発生している。
高付加価値の部品・素材を生産する中小企業の育成が急務だ」と指摘した。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/12/20061212000025.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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