韓国特産 珍妙『過去史業者』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/11 17:36 投稿番号: [9031 / 73791]
過去史なんて、妙な言い方自体、朝鮮人らしい造語で、哀れと滑稽を開陳していますが、これにまだまだお金を使い、
少子高齢化対策は、ゼロに近いらしいです(大笑)。
アジアでも最低、世界でも珍しく出生率が1.08(実はマイナスらしい事は韓国の統計局も認めていましたが)まで低下して、改善しつつある日本や他のアジア諸国と大差がつきつつある韓国ですが、当然、事態はどんどん悪化していくでしょうね。
日本にとっては、良いことですね。
朝鮮人が減って、ベトナム系やフィリピン系が増える・・・・
苦笑というか・・・
『過去史業者』なる者もいるそうです。
確かに、まともな歴史家もいなければ、漢字も英語も読めないのですから、どこに行こうが、何の資料も読めない文盲状態ですからね(大笑)
ハングルだって、国民の4分の1が文盲状態では、『過去史業者』は、在日サラ金と並んで大儲けでしょう。
『執権してから現在までずっと未来にはそっぽを向けたまま、過去にのみこだわってきた国政運営の結果は民生苦の形で表れている。』
これは、李氏朝鮮の頃からそうですね。
『[社説]生活苦の中で「歴史清算予算が3950億」、本気なのか
政府がいわゆる過去史の整理に関連した来年の予算を今年より82%も増となる3950億ウォン規模で策定したことが分かった。
来年、大統領選挙を狙って、過去史問題を政治的に利用しようとする思惑も見て取れる。
現政権は発足後、14の過去史関連委員会を立ち上げて、今年だけでも2168億ウォンの国民の税金を注ぎ込んだ。
国力と血税浪費の代表的な事例だ。同じ事件をいくつの委員会が重複調査するかと思うと、
予算の相当部分が人件費で「過去史業者」の懐に流れ込んだ。
被害者補償と記念事業の予算を大きく増やしたことにはばら撒きの性格がある。
そうかというと、真実と和解のための過去史整理委員会は、来年、海外調査を行うとして6億ウォン余りを申請した。
過去史整理にそれほど多くの海外調査がどうして必要なのか腑に落ちない。
乱立している過去史委員会がふんだんに税金を使いまくっている反面、未来に備えるための政府レベルの努力は情けないほどみすぼらしい。
低出産高齢社会委員会など未来に備えることを目的にした政府傘下の委員会は3ヵ所にすぎない上、
予算はこの4年間、143億ウォンに止まった。年平均では36億ウォンの割合で、来年1年間の過去史予算の1%にも及ばない。
執権してから現在までずっと未来にはそっぽを向けたまま、過去にのみこだわってきた国政運営の結果は民生苦の形で表れている。
来年、経済成長率は4%になるかならないかと予想されており、青年失業率は通貨危機直後の1999年以後もっとも高い8%を示している。
家計の負債は558兆ウォンで、国民は利息返済に躍起になっている。
政権が今からでも未来のために総力を傾けると誓っても足りないところに、民生苦はものともせず来年も過去史にのみこだわるなど、果たして正気の沙汰といえるのか。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006121182038
少子高齢化対策は、ゼロに近いらしいです(大笑)。
アジアでも最低、世界でも珍しく出生率が1.08(実はマイナスらしい事は韓国の統計局も認めていましたが)まで低下して、改善しつつある日本や他のアジア諸国と大差がつきつつある韓国ですが、当然、事態はどんどん悪化していくでしょうね。
日本にとっては、良いことですね。
朝鮮人が減って、ベトナム系やフィリピン系が増える・・・・
苦笑というか・・・
『過去史業者』なる者もいるそうです。
確かに、まともな歴史家もいなければ、漢字も英語も読めないのですから、どこに行こうが、何の資料も読めない文盲状態ですからね(大笑)
ハングルだって、国民の4分の1が文盲状態では、『過去史業者』は、在日サラ金と並んで大儲けでしょう。
『執権してから現在までずっと未来にはそっぽを向けたまま、過去にのみこだわってきた国政運営の結果は民生苦の形で表れている。』
これは、李氏朝鮮の頃からそうですね。
『[社説]生活苦の中で「歴史清算予算が3950億」、本気なのか
政府がいわゆる過去史の整理に関連した来年の予算を今年より82%も増となる3950億ウォン規模で策定したことが分かった。
来年、大統領選挙を狙って、過去史問題を政治的に利用しようとする思惑も見て取れる。
現政権は発足後、14の過去史関連委員会を立ち上げて、今年だけでも2168億ウォンの国民の税金を注ぎ込んだ。
国力と血税浪費の代表的な事例だ。同じ事件をいくつの委員会が重複調査するかと思うと、
予算の相当部分が人件費で「過去史業者」の懐に流れ込んだ。
被害者補償と記念事業の予算を大きく増やしたことにはばら撒きの性格がある。
そうかというと、真実と和解のための過去史整理委員会は、来年、海外調査を行うとして6億ウォン余りを申請した。
過去史整理にそれほど多くの海外調査がどうして必要なのか腑に落ちない。
乱立している過去史委員会がふんだんに税金を使いまくっている反面、未来に備えるための政府レベルの努力は情けないほどみすぼらしい。
低出産高齢社会委員会など未来に備えることを目的にした政府傘下の委員会は3ヵ所にすぎない上、
予算はこの4年間、143億ウォンに止まった。年平均では36億ウォンの割合で、来年1年間の過去史予算の1%にも及ばない。
執権してから現在までずっと未来にはそっぽを向けたまま、過去にのみこだわってきた国政運営の結果は民生苦の形で表れている。
来年、経済成長率は4%になるかならないかと予想されており、青年失業率は通貨危機直後の1999年以後もっとも高い8%を示している。
家計の負債は558兆ウォンで、国民は利息返済に躍起になっている。
政権が今からでも未来のために総力を傾けると誓っても足りないところに、民生苦はものともせず来年も過去史にのみこだわるなど、果たして正気の沙汰といえるのか。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006121182038
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.