崔南善の演説は韓国国会に記念碑建てろ
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2006/12/11 16:28 投稿番号: [9014 / 73791]
>三一独立運動の主導者で、「三一独立宣言」を起案した崔南善。
「今度の戦争を義戦−聖戦といわずして何といえようか!
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか。
日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して…一人残らず出陣することを願う次第である。」
(崔南善演説。毎日1943年11月20日号から)
ベルリン・オリンピックのマラソンでの金メダリスト、孫基禎氏も、朝鮮人学徒の志願兵応募組織に参加して、応募呼びかけに熱心でした。
総督府が沈静化を図り、中止依頼をふりほどいて呼びかけを続行。
志願兵応募は殺到。毎回少ないときでも競争倍率20倍、多いときは実に60倍に達しました。
志願兵競争倍率としては、空前の倍率で、一次大戦開戦時の英独での熱狂的な志願率と並ぶほどです。<
崔南善の、この演説、韓国の国会に記念碑建てればいいのにね(大笑い
独立戦争なんてありませんでした。
独立なんて、考えたこともありません。
こうやって、台湾よりも日本が大好きで、戦争には争っていきました。
靖国神社にも祀られて万歳三唱してました。
朝鮮王族もみんな日本にいて、楽しく暮らしてました。
そう書いておけば、忘れないかも?
これは メッセージ 9003 (naron8977 さん)への返信です.
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