中国人が激増し、欧米人が激減する韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/10 14:58 投稿番号: [8872 / 73791]
今回の記事も、また、なんだか、計算が得意でない民族なのに、分かりづらい書き方をし、少なめに見えるように表記している(笑)のですが・・・
欧米の関係者が姿を消しつつあり、中国人が、分かっているだけで6倍以上、台湾、ベトナム人が3倍に増加しているそうです。
中国人は、どこでも在住者が増えていますが、欧米が激減し、台湾人、ベトナム人が急増というのは、韓国だけの現象でしょう。
経済観念のない朝鮮人を尻目に、日本の統治以前の経済、統治前期も華僑が実効支配していた朝鮮。
いつの間にか、その時代に戻っていくという事でしょうか?
北朝鮮は、既に中国のもの、韓国にも確実に、その手を回しているのでしょうね。
中国人も台湾人も、韓国、朝鮮が長く、中国人、華僑を法的にも、朝鮮戦争前から、とことん差別して来た事を熟知していますから、勢力が増えて行くに従って、朝鮮人を冷たく扱うでしょうね。
ベトナム人は、ベトナム人花嫁の増加とともに増えていると、そういう事でしょう。
日本人は微増という事ですが、在日サラ金関連でしょうか?
『ソウル在住外国人:米国人減・中国人大幅増
ソウルに住む外国人の数は、ソウル市の全人口の1.3%程度だ。だがその内訳を見ると、
最近、米国やドイツなどOECD(経済協力開発機構)加盟国の出身者が急激に減っている一方、
中国を含むOECD未加盟国の出身者が急増していることが分かった。(ソウル市政開発研究院ユン・ヒョンホ研究委員)
1999年と昨年を比較すると、米国人の数は1万8,763人から1万1,487人となり、6年間で39%も減少した。
ドイツ人も1,003人から753人(−25%)、またフランス人も1,180人から1,001人(−15%)と、それぞれ減少した。日本人だけは例外で、6%増加した。
その一方で、中国人(大部分が朝鮮族)は1万2,283人から7万7,881人となり、534%も増加した。
また台湾人は3,011人から8,923人(196%)、ベトナム人は841人から2385人(184%)にそれぞれ増加した。
インド人(99%)、フィリピン人(82%)なども大幅に増加した。OECD未加盟国の出身者全体では2万6,428人から10万421人となり、280%の増加となった。』
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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