いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

韓国国策の映画産業も、早くも衰退へ

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/10 08:02 投稿番号: [8853 / 73791]
2004年ベースでの、映像ソフトの売上(各国映画協会まとめ)は、米国が断トツの2兆7000億円、日本8118億円、イギリス8065億円、フランス3790億円・・・・
韓国は、ドイツ(2380億円)にすら及ばず、961億円。

映画製作本数も、各国増えているものの、米国593本、インド764本、日本287本、中国とフランスが212本、イギリス177本・・・・韓国59本。

各国必死で稼いでますが、韓国は、朝鮮日報も嘆いていた通り、既に2年前から退潮著しいのですが、どうしたのでしょうね?
歌謡関連も、アジアどころか世界を制覇するはずが、鳴かず飛ばず。

加工産業、繊維産業、農業、漁業のように、線香花火のように一瞬光ったかと思ったら、すぐに消え落ちる、韓国、朝鮮特有の弱さが映画でも起きているようです。
舞い上がって、自分達で興奮するのは早いですが、自画自賛している間に衰退する、これがパターンなんでしょうか?


『韓流   映画ブーム終焉へ   ヒットなく本数も減少

韓流ブーム、もう終焉!?

今年に入って韓国映画が急速に冷え込んでいる。
公開本数こそ多いものの興行収入は低迷し、ヒット作が生まれていない。

「今までがバブルで、これが普通の状況」と関係者は平静を装う。しかし、北朝鮮の核実験で韓国に対する距離感まで広がっているという見方もあり、韓流の先行きは不透明だ。

韓国の情報部員と北朝鮮の女性工作員の悲恋を描いた映画「シュリ」(日本公開2000年)が火付け役だった。日本で興行収入約18億5000万円の大ヒットを記録し、02年の日韓W杯直前ということもあり、韓国ブームが盛り上がった。

しかし今年になって状況が一転。「私の頭−」のチョン・ウソンら韓国の2大スターが共演した「デイジー」(5月公開)が約6億円と振るわず。この秋も、韓国で歴代興行記録を塗り替えた「グエムル−漢江の怪物−」が2億8000万円、昨年韓国で最もヒットした「トンマッコルへようこそ」も約3億円と予想を大きく下回る結果に。
結局、今年は興収10億円を超えるヒットが出ていない。

「もうかると分かって粗製乱造気味の作品が増え、結局、飽きられる結果となった」。ある映画関係者は、作品の質の低下を指摘する。

ただ、韓流ブームの影響で映画の買い付け価格が暴騰したことも影響したようだ。ちなみに「四月の雪」は約7億3500万円と韓国映画史上最高の買い付け価格を記録、その後も高止まりしたまま。現地の報道によると、「グエムル」は約5億4000万円で興収はその半分程度にとどまった。

逆風が吹き始めた中、日韓の映画会社が提携して共同配給するという新たな試みの映画「王の男」(9日公開)に期待がかかるが、映画評論家の川本三郎さんは「韓国映画の不振は、作品が玉石混交のうえ公開本数が多過ぎるということに加え、10月の北朝鮮の核実験強行で韓国、北朝鮮への距離感が一気に拡大したことも大きく影響している。南北融和のムードがすっかり冷め、韓流ファンたちも手放しで歓迎できなくなったのでは」と指摘している。』

http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061209/ent061209000.htm
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)