またも『問題ない、未来はバラ色』盧武鉉
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/08 12:54 投稿番号: [8704 / 73791]
朝鮮人は、懲りるとか学ぶとか、覚えておくという事と無縁なのでしょうか?
韓国について、10年後、20年後はバラ色、発展している、そういうのは、『たわごとの極致』だと、教訓が何度も出ているのですが?
盧武鉉も、再破綻を恐れる声が増してきたのを気にしているのでしょうね。
ことさらに、未来は明るいと。
盧武鉉は、韓国が不況、民生が絶望的になってきている事を認めた事がありません。いつも『何の問題があるのか?』
典型的な朝鮮人という事なのでしょうか?(笑)
現実を直視せず、自分が信じたくない事は、あたかも存在していないふりをして、今日が暗くても、20年後は明るい(何故?笑)。
『盧大統領「韓国は誰に任せても発展していくだろう」
盧武鉉大統領は7日、「自分がすればうまくいくのに、相手がするとそれをダメにしてしまうのではないかと思って任せられないものがあるが、韓国の民主主義は既にその水準を超えているので、誰に任せても韓国の発展を後退させることはないだろう」と述べた。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/08/20061208000019.html『【2030】金泳三大統領の「21世紀経済長期構想」と酷似!?
盧武鉉政権の「ビジョン2030」は、ちょうど10年前の1996年に金泳三政権が発表し
今ではその痕跡すらとどめず消え去った「21世紀経済長期構想」とよく似ている。
両者の共通点を並べてみると、支持率が落ち込んだまま任期を1年半残し、今後25年を見据えた計画、バラ色一色の未来の青写真など、実にうり二つ。その上、発表当時の景気が落ち込んでいる状況までそっくりだ。
1996 年5月、金泳三大統領は韓国開発研究院が作成した「21世紀経済長期構想」の報告を受けた。
その報告の内容は、2020年に韓国がカナダ・スペイン・英国をしのぐ世界第7位の経済大国になり、1人当りGDPは8万 600ドルに達するというものだった。
現政権が打ち出した「ビジョン2030」も、2030年に韓国が世界第7位から8位の経済大国になり、
1人当りGDPは8万4000ドルに達し、先進国を超えた世界の一流国家になるなど、楽観的展望で埋め尽くされている。
バラ色の未来は遠くないとした金泳三大統領の大言壮語は、そのわずか1年後に訪れた通貨危機によって跡形もなく消え去った。
通貨危機当時、財政経済院の次官を務めていた姜萬洙氏は回顧録で、
「通貨危機の1年前に“21世紀経済長期構想”を大統領に報告したのは“たわ言の極致”だった」と記している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/01/20060901000034.html
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