逆襲の日台連合
投稿者: kyogoku730 投稿日時: 2006/12/08 10:52 投稿番号: [8687 / 73791]
エルピーダ、日台連合でサムスンに挑む
エルピーダメモリは力晶半導体との日台連合により、DRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)で世界首位を狙うと宣言した。日本のDRAM産業は1980年代に世界を制したが、90年代に米韓勢の攻勢で瀕死(ひんし)の危機に直面した。唯一の国内メーカーとなったエルピーダは台湾勢との2人3脚で韓国サムスン電子に挑み、半導体産業の勢力争いは新ステージに進む。
新工場への投資額は両社合わせて1兆6000億円というけた外れの規模。両社が半分ずつ負担、「4―5年でフル稼働にこぎ着けたい」(力晶の黄崇仁董事長)考えだ。フル操業時の生産能力は直径300ミリウエハーで月間24万枚で現在のサムスンに迫る。
(12/8 10:05)
溺れる犬(韓国)を棒でなぐる様相ですな。
しかしこのところのウォン高、米国が容認しているのか、米国が先導してい
るのかの様に勘ぐってしまうほどですね。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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