『韓国は、肉がなくなった魚』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/07 10:43 投稿番号: [8570 / 73791]
『優れた単純性、高度な集中性が老子と朱升が語ろうとする治国論のポイントだ。 この伝統のせいなのか、中国は最近順調に進んでいる。
最近では中央テレビ(CCTV)が『大国堀起』というシリーズを送り、大国の夢にふけている。
経済は速いスピードで成長し、民生はこれと言った無理なく安定を維持している。
研究・開発(R&D)の投資は日本を抜いて米国につぐ第2位だ。 国防と経済に集中する単純かつはっきりとした中国の国家アジェンダのおかげだ。
韓国が魚ならば、肉が全てなくなった状態のように思える。
理念の論争に過去歴史の紊乱、落ち着くことができない。
築城はさておき、皇城の旧跡のように崩れてしまう寸前のようだ。
大統領は海外歴訪中にも韓国内に向って「電子メールの政治」を行なっている状況だ。
観念と知識は充満しているように見えるものの、結局それを調整し統合する知恵がうかがえず心配だ。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82480&servcode=100§code=100『韓国が魚ならば、肉が全てなくなった状態のように思える。』
誤訳ですかね?
企業価値が、上場企業ですら、精算価値を下回っているのですから、元から肉なんてありませんね。
脳みそがない魚のように見える、の間違いでしょうか?
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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