韓国人主審と戦う台湾チーム(頑張れ!)
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/12/06 11:52 投稿番号: [8403 / 73791]
また、朝鮮人の審判がデタラメやってるよw
朝鮮人の行くところ、必ず不正あり。
>ドーハ・アジア大会特別報道
韓国の主審の悪行により
中国に苦戦の末勝利
本来であれば楽に勝ちを拾えた試合なのに、韓国の主審の悪行により、
台湾チームは思いがけず苦戦を強いられ、運良く実力の差が大きかったため、
張泰山、陳金鋒のホームランもあって、台湾は中国を4-2で押さえ、3連勝を飾った。
(台湾が3-1でリードし)韓国の主審・沈泰石はストライクゾーンで
ダブルスタンダードを展開した。中国には恐ろしく寛大で、台湾には驚くほどに厳しかった。
これによって台湾は手足を絡め取られ、中国はその隙の7回表に張洪波の一発で3-2とし、
なおも8回には1アウトから攻め立て1,3塁として一発逆転のピンチを迎えた。
幸いにも耿伯軒が冷静に局面に対応し、2連続三振で最大のピンチを凌いだ後、
陳金鋒のホームランで突き放した。
この試合で最も無力を感じたのはキャッチャーの陳峰民だ。
ピッチャーがどんなに内角や外角に決めても、韓国の主審は全てボールと判定する。
最期には陳峰民はどこに配球してよいかわからず、真ん中に構えて中国に打たれることになった。
悪巧みで無いのだとすれば、それこそ韓国の審判ではない
韓国の主審・沈泰石がほぼ毎回にわたって台湾チームに行った卑劣な行為は、
ピッチングコーチの郭李建夫が上手く例えている。
「これはまさに『正統な』韓国の判定だ!
あれでもし彼が悪巧みをしていないのならば、逆にそれは韓国の判定ではないね!」
郭李によると、彼が選手だった頃、このような韓国の審判のわからない判定にぶつかることは
しばしばあったという。毎回の試合で今回のように感じ、徹頭徹尾苦しめられたという。
特に韓国に対して不利な状況では、このようなことは何度も見ているので珍しくもないという。
割を食うのは大方の場合に台湾で、彼は肩をすくめてこう言った。
「俺たちはもうとっくに慣れちゃったさ!」
台湾・自由時報
特派記者
徐正揚
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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