盧武鉉は、いつ勢力図を書き換えるのか(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/06 09:10 投稿番号: [8382 / 73791]
事実を見ずに、願望と妄想だけで生きている韓国人。
アジアの落ちこぼれ国、韓国の大統領様が海外歴訪にでかけたそうですが、かつて、韓国マスコミも盛んに持ち上げた『韓国は、アジアの勢力図を書き換える』という話しは、さすがにしなくなったらしいですね(笑)
米国、中国などに言っても、晩餐も出して貰えない惨めさでしたが、カンボジアでは歓待を受けたとのことです。
『【社説】緊密さを増す米・中・日、のけ者になった韓国
バーシュボウ駐韓米国大使は5日、「ニューライト」団体の学者との懇談会で「中国は北朝鮮を実際に動かすことができる国」とし、
北朝鮮政策における中国の協調に対する信頼を何度も口にした。
中国は今年7月に起きた北朝鮮によるミサイル発射事件、そして10月に起きた核実験を受け、米日両国が主導した2回に及ぶ国連の北朝鮮制裁決議に積極的に賛同した。
また中国は米国による北朝鮮の違法口座の凍結にも歩調を合わせた。
一方、中国の唐家セン国務委員(外交担当)は今月2日、「中日関係は5年間の足踏み状態を脱却し軌道に乗った」と語った。胡錦涛中国主席は先月のベトナム首脳会議で安倍首相からの提案を条件なしに受け入れ、来年の3月か4月に日本を訪問することを決めた。
仇敵のようにいがみ合ってきた中日両国の関係も、雪解けの時期を迎えたようだ。
安倍首相は今年9月の就任直後、韓国訪問に先立って中国を訪問していたが、中国主席の答礼訪問もやはり韓国訪問に先立って行われることになった。
盧武鉉政権はかつて、米国・日本の海洋勢力と中国・ロシアの大陸勢力の間でバランサーの役割を担うとし、
「われわれの選択によって北東アジアの勢力図が変わるだろう」としていた。
しかし中国はこうした韓国の話には見向きもせず、積極的に米国や日本に接近した。
最近では米日両国の北朝鮮政策におけるパートナーが、韓国から中国に変わったという声も上がっている。
韓国政府による「北東アジアのバランサー」といったご託を聞きながら、中国政府が内心何を思っていただろうかと考えるだけで、恥ずかしくなるほどだ。
盧武鉉大統領は国賓として2泊3日の日程で訪問したインドネシアで「インドネシアの展望はとても明るい。帰国したら韓国政府に特別チームを作る」と語った。
また盧大統領は国の内外に課題が山積しているにもかかわらず、カンボジアを3泊4日の長期にわたって訪問し、現地で破格の接待を受けた。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/06/20061206000005.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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