今度は、内輪もめで数ヶ月遊ぶそうです(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/05 22:02 投稿番号: [8337 / 73791]
北朝鮮関連の支援や関連人事は、すんなり決まり、反米人事や反・米軍に関した事も素早く決まっていきますが、国内の民生や経済は、すべて放置同然。
さらに、盧武鉉と与党周辺もゴタゴタが続いていますが、これすら、北朝鮮に関連した事だけ(例えば、連邦制への準備など)を進めるための煙幕かと見えてきます。
北朝鮮も韓国も、国民に関連した事だけは、一切やらない(笑)。
国民だけは、不幸になる半島。
どうでもいいですが、その数例。
中国、ロシアは高笑いし、北朝鮮はニンマリし、台湾はさらに棚ぼたが期待できる、そんなところですね(笑)。
『与党ヨルリン・ウリ党の新党結党問題をめぐって大きな摩擦が生じている。ヨルリン・ウリ党が少し化粧直しをしたくらいで息を吹き返せると考えていること自体が笑止千万だ。
見苦しいのは、新党に言及している面々の恥知らずな言動だ。側近議員によると盧武鉉大統領は最近、「『平党員』の立場ででもウリ党とともに歩みたい。離党はしない」と語ったという。これは自身の以前の発言とはまったく正反対の内容だ。
金議長は今年10月、「(民主党を含む)ハンナラ党に反対するすべての勢力による大連合を作らなければならない」とし、民主党を含めた新党結成案をぶち上げた張本人だ。だがその金議長は2003年9月に自分の足で民主党を後にした際には、「民主党は政治的に死亡した。平和改革勢力は(ヨルリン・ウリ党に)再集結すべきだ」と語っていた。当時の自分の発言はもうまったく記憶に残っていないらしい。
鄭東泳前議長も2004年4月には「(党の革新により)少なくとも20−30年間政権を担当できるような土台を構築する。少なくとも1世紀くらいは揺るがないような永続的な政党を作らなければならない」と語っていた。しかしそれから2年後、今度は党を壊さなければいけないという。』
『盧大統領「国政行き詰まりは与野党・政治構造のせい」
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は4日、「党員の皆さんへの手紙」と題した書簡で、現在の国政の漂流状態や支持率の低迷の責任を、野党ハンナラ党や国会、与党ヨルリン・ウリ党などに押し付けた。また、国政で壁に直面していることについては、「韓国政治の構造上の問題だ」とまで言ってのけた。
盧大統領は「大統領の国政遂行に対し、ハンナラ党がいつも揺さぶりを掛けてくる。私立学校法再改正問題では足を引っ張られる。予算案は通過させてくれない。人事案でも足を引っ張られる」と述べた』
『親・盧武鉉グループの反撃が本格化
盧武鉉大統領の4日の公開書簡が合図になったのだろうか。与党ヨルリン・ウリ党内の「親盧グループ」がこの日一斉に、金槿泰(キム・グンテ)議長ら同党執行部に対する反撃に打って出た。
「参与政治実践連帯(参政連)」、「1219国民参与連帯(国参連)」、「新議政研究センター(議政研)」などの親盧グループは5日、記者会見を開き、全国党員協議会長など約200人の連名で、現執行部の解体と党大会準備委員会の設立を要求することを発表した。』
さらに、盧武鉉と与党周辺もゴタゴタが続いていますが、これすら、北朝鮮に関連した事だけ(例えば、連邦制への準備など)を進めるための煙幕かと見えてきます。
北朝鮮も韓国も、国民に関連した事だけは、一切やらない(笑)。
国民だけは、不幸になる半島。
どうでもいいですが、その数例。
中国、ロシアは高笑いし、北朝鮮はニンマリし、台湾はさらに棚ぼたが期待できる、そんなところですね(笑)。
『与党ヨルリン・ウリ党の新党結党問題をめぐって大きな摩擦が生じている。ヨルリン・ウリ党が少し化粧直しをしたくらいで息を吹き返せると考えていること自体が笑止千万だ。
見苦しいのは、新党に言及している面々の恥知らずな言動だ。側近議員によると盧武鉉大統領は最近、「『平党員』の立場ででもウリ党とともに歩みたい。離党はしない」と語ったという。これは自身の以前の発言とはまったく正反対の内容だ。
金議長は今年10月、「(民主党を含む)ハンナラ党に反対するすべての勢力による大連合を作らなければならない」とし、民主党を含めた新党結成案をぶち上げた張本人だ。だがその金議長は2003年9月に自分の足で民主党を後にした際には、「民主党は政治的に死亡した。平和改革勢力は(ヨルリン・ウリ党に)再集結すべきだ」と語っていた。当時の自分の発言はもうまったく記憶に残っていないらしい。
鄭東泳前議長も2004年4月には「(党の革新により)少なくとも20−30年間政権を担当できるような土台を構築する。少なくとも1世紀くらいは揺るがないような永続的な政党を作らなければならない」と語っていた。しかしそれから2年後、今度は党を壊さなければいけないという。』
『盧大統領「国政行き詰まりは与野党・政治構造のせい」
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は4日、「党員の皆さんへの手紙」と題した書簡で、現在の国政の漂流状態や支持率の低迷の責任を、野党ハンナラ党や国会、与党ヨルリン・ウリ党などに押し付けた。また、国政で壁に直面していることについては、「韓国政治の構造上の問題だ」とまで言ってのけた。
盧大統領は「大統領の国政遂行に対し、ハンナラ党がいつも揺さぶりを掛けてくる。私立学校法再改正問題では足を引っ張られる。予算案は通過させてくれない。人事案でも足を引っ張られる」と述べた』
『親・盧武鉉グループの反撃が本格化
盧武鉉大統領の4日の公開書簡が合図になったのだろうか。与党ヨルリン・ウリ党内の「親盧グループ」がこの日一斉に、金槿泰(キム・グンテ)議長ら同党執行部に対する反撃に打って出た。
「参与政治実践連帯(参政連)」、「1219国民参与連帯(国参連)」、「新議政研究センター(議政研)」などの親盧グループは5日、記者会見を開き、全国党員協議会長など約200人の連名で、現執行部の解体と党大会準備委員会の設立を要求することを発表した。』
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.