南北ともに、宗主国中国様の言うがまま(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/05 10:49 投稿番号: [8271 / 73791]
人民解放軍の総参謀長補佐官を務める章沁生中将が日本を訪問、
防衛庁関係者、自衛隊将官らと歓談し、中国の軍艦の日本への親善寄港、海上自衛隊の答礼訪問などが決まるなど、日中関係は、反日老人・江沢民の影響が排除されて、正常しつつありますが、
早速、韓国も態度をコロリと、いかにも朝鮮人らしく一変、宗主国様の御意向、言いつけのままに、日本にやってきて、軍事交流したいそうです(大笑)。
水漏れする潜水艦をドイツから導入したり、飛ぶのもおぼつかないF−15Kやら、使えそうもないAWACSを他国の倍の値段で買ったり、しかも戦時弾薬もない烏合の衆の韓国軍と交流する理由もなさそうですが、のこのこ来ると。
宗主国の意向は、北朝鮮同様、絶対らしいです(笑)。
韓国政府が、中国にくっついて、『絶対に妥協しない』と言っていた靖国神社問題は、どうしたんでしょうね?
熱烈志願して、日本軍人として誇りをもって戦った朝鮮人・日本軍兵士を思い出したのかもしれません(笑)。
靖国神社問題では『外交戦争』、北も核問題制裁では『宣戦布告とみなし、物理的に反撃する』はずでしたが、どうなったんでしょう?(大笑)
手の平を返す、あれもこれもなかった事、何事も口先だけ。また、朝鮮人の伝統芸を見せてもらった事になりますね。
『日中関係、「仇敵」から「友人」に
中国の唐・国務委員は2日、中国を訪問した日本の冬柴鉄三国土交通相と会った席で、両国関係の変化をこのように評価した。
冷え切っていた中国と日本の関係が、最近変化している。単純な関係の正常化を越え、戦略的協力関係に変わりつつある様相だ。
「不倶戴天の仇敵」から全面的協力者へ
中国の胡錦涛国家主席は、日本の安倍晋三首相の訪問要請を無条件で快く承諾した。胡主席は、来年3、4月頃、日本を訪問する予定だ。
中国の国家主席の日本訪問は、1998年の江沢民前主席が訪問したのを最後に、長い空白が続いていた。来年、胡主席が訪問すれば、9年ぶりの訪問となる。
両国の雪解けは、政治分野に限らない。
先月26日には、中国人民解放軍の章泌生・総参謀長中将が日本を訪れ、軍高官および両国艦艇の相互訪問や防衛分野研究所の相互交流を協議した。
両国は、政治、経済、軍事分野まで含む全面的な協力関係に進んでいるわけだ。
両国は全面的な協力関係に進んでいるが、長年の難題が解決されたわけではない。
両国は現在、このような問題に互いに異なる意見であることを確認し、「共通の利益だけを追う」という求同存異(異を残し同を求める)に合意したにすぎない。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006120590318
『韓日国防長官会談、2年ぶりに再開へ
韓日両国の対立のため、2005年1月を最後に中断されていた韓日国防長官会談が、早ければ来年上半期中に東京で開かれる見通しとなった。
ここ2年間、韓国と中国の軍事トップの交流が活発化したのに対し、韓国と日本の間ではほとんど交流が中断された状況にあっただけに、注目を集めている。
国防部のパク・ヒチョル北東アジア政策係長は4日、「韓日両国は今月1日、東京で第14次国防政策実務者会議を開き、来年中の金章洙・国防長官と日本の久間章生防衛庁長官の会談実施を目指すこととした」と述べた。
韓日両国の国防長官会談は、2005年1月に当時の尹光雄国防長官と大野功統防衛庁長官の間で開かれた後、日本の独島(日本名竹島)領有権の主張による韓日両国の対立のため中断されていた。
来年度の両国軍事トップの相互訪問を含む韓日軍事交流・協力計画についても協議された。
韓国側は国防改革や、戦時作戦統制権の単独行使推進などの韓米関係について説明し、
また日本側は在日米軍の再編などの米日関係、防衛庁の「防衛省」への昇格、ミサイル防衛(MD)計画、大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)への参加、日中両国の国防部門の交流促進に向けた取り組みなどについて説明したという』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/05/20061205000009.html
防衛庁関係者、自衛隊将官らと歓談し、中国の軍艦の日本への親善寄港、海上自衛隊の答礼訪問などが決まるなど、日中関係は、反日老人・江沢民の影響が排除されて、正常しつつありますが、
早速、韓国も態度をコロリと、いかにも朝鮮人らしく一変、宗主国様の御意向、言いつけのままに、日本にやってきて、軍事交流したいそうです(大笑)。
水漏れする潜水艦をドイツから導入したり、飛ぶのもおぼつかないF−15Kやら、使えそうもないAWACSを他国の倍の値段で買ったり、しかも戦時弾薬もない烏合の衆の韓国軍と交流する理由もなさそうですが、のこのこ来ると。
宗主国の意向は、北朝鮮同様、絶対らしいです(笑)。
韓国政府が、中国にくっついて、『絶対に妥協しない』と言っていた靖国神社問題は、どうしたんでしょうね?
熱烈志願して、日本軍人として誇りをもって戦った朝鮮人・日本軍兵士を思い出したのかもしれません(笑)。
靖国神社問題では『外交戦争』、北も核問題制裁では『宣戦布告とみなし、物理的に反撃する』はずでしたが、どうなったんでしょう?(大笑)
手の平を返す、あれもこれもなかった事、何事も口先だけ。また、朝鮮人の伝統芸を見せてもらった事になりますね。
『日中関係、「仇敵」から「友人」に
中国の唐・国務委員は2日、中国を訪問した日本の冬柴鉄三国土交通相と会った席で、両国関係の変化をこのように評価した。
冷え切っていた中国と日本の関係が、最近変化している。単純な関係の正常化を越え、戦略的協力関係に変わりつつある様相だ。
「不倶戴天の仇敵」から全面的協力者へ
中国の胡錦涛国家主席は、日本の安倍晋三首相の訪問要請を無条件で快く承諾した。胡主席は、来年3、4月頃、日本を訪問する予定だ。
中国の国家主席の日本訪問は、1998年の江沢民前主席が訪問したのを最後に、長い空白が続いていた。来年、胡主席が訪問すれば、9年ぶりの訪問となる。
両国の雪解けは、政治分野に限らない。
先月26日には、中国人民解放軍の章泌生・総参謀長中将が日本を訪れ、軍高官および両国艦艇の相互訪問や防衛分野研究所の相互交流を協議した。
両国は、政治、経済、軍事分野まで含む全面的な協力関係に進んでいるわけだ。
両国は全面的な協力関係に進んでいるが、長年の難題が解決されたわけではない。
両国は現在、このような問題に互いに異なる意見であることを確認し、「共通の利益だけを追う」という求同存異(異を残し同を求める)に合意したにすぎない。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006120590318
『韓日国防長官会談、2年ぶりに再開へ
韓日両国の対立のため、2005年1月を最後に中断されていた韓日国防長官会談が、早ければ来年上半期中に東京で開かれる見通しとなった。
ここ2年間、韓国と中国の軍事トップの交流が活発化したのに対し、韓国と日本の間ではほとんど交流が中断された状況にあっただけに、注目を集めている。
国防部のパク・ヒチョル北東アジア政策係長は4日、「韓日両国は今月1日、東京で第14次国防政策実務者会議を開き、来年中の金章洙・国防長官と日本の久間章生防衛庁長官の会談実施を目指すこととした」と述べた。
韓日両国の国防長官会談は、2005年1月に当時の尹光雄国防長官と大野功統防衛庁長官の間で開かれた後、日本の独島(日本名竹島)領有権の主張による韓日両国の対立のため中断されていた。
来年度の両国軍事トップの相互訪問を含む韓日軍事交流・協力計画についても協議された。
韓国側は国防改革や、戦時作戦統制権の単独行使推進などの韓米関係について説明し、
また日本側は在日米軍の再編などの米日関係、防衛庁の「防衛省」への昇格、ミサイル防衛(MD)計画、大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)への参加、日中両国の国防部門の交流促進に向けた取り組みなどについて説明したという』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/05/20061205000009.html