没落・・・韓国だけの暗いクリスマス
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/04 11:28 投稿番号: [8177 / 73791]
『周辺国はみな順調なのに、韓国だけが沈んでいる。
韓国経済だけが活力を失っている。
国民の士気が落ちている。何かやり遂げようという意志がなければ、すべてが悪化して当然だ』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/04/20061204000014.html
段々と北朝鮮に近づく韓国を実感している言葉ですね。
『人間のクズ』と言われた金泳三は鉄杭抜きに熱中し、金融危機で経済は見事に崩壊。履歴不祥、年齢不詳、学歴詐称と、誰だかもよく分からない金大中で、北に乗っ取られ、カード破産が蔓延、『IT強国を実現する、ネットで選ばれた大統領』盧武鉉は、ベンツが好きな、金正日が使う、ただの詐欺師・・・・
その結果、『今年は本当に濃い灰色だ。国際通貨危機以来の12月』『「国民が今ほど意欲を失ったことがない」と慨嘆』
韓国の中で元気がいいのは、絶好調の在日サラ金だけ。
そういう国に落ちぶれ果てたのに、いまだに、中央日報は、
『挫折せずに明日を話そうとする多数の韓国人の希望だ。大統領選挙局面だ。我々共同体は韓国社会を救出する新しいリーダーシップを話し始める』
二度あった事が三度あったのに、四度目に、またも懲りずに期待する・・・・
こんな小国で、連邦制でもないのに、李承晩が見栄を張って大統領制を敷いた事も混乱の原因と、やめてしまえば良いとは、決して考えない、この愚劣。
『【社説】2006年12月、挫折と希望
歳月は2006年もあくせく走りすぎ、12月に入った。毎年迎える年末だが、今年は本当に濃い灰色だ。
1997年12月、国際通貨危機以来の12月だ。
北朝鮮核実験の雲は相変らず韓半島を覆っている。
国際社会の制裁の中であわれな北朝鮮国民は、再び長くて寒くてひもじい冬を送らなければならない。韓国も寒い冬を送る人は多い。
借家、半地下、屋上部屋に住む人々や古くて狭いマイホームで暮らす多くの庶民は、あまりにもつりあがった家賃に寒さがまた身にしみる。
希望というのは暖炉があれば寒さも堪えることができる。ところで彼らの近くに暖炉があるか。
輸出3000億ドル突破も、彼らにははるかに遠い「温気」だ。朴泰俊ポスコ名誉会長は「国民が今ほど意欲を失ったことがない」と慨嘆した。
政権は庶民の涙をぬぐってあげなければならないのに、大統領と与党がお互いに胸ぐらをつかんで争っている。
家のない人々、就職口がない人々、1日を送るのがやっとの小規模自営業者たち…。
彼らが期待する希望の政治は見えない。
暮らしにくいと自暴自棄になる人々もいる。
若い警察や戦闘警察も庶民の子供たちなのにデモ隊は竹槍で、鉄パイプで彼らを殴っている。
タクシー運転手も、食堂の主人もみな庶民なのに、デモ隊は通りを塞いでしまう。
何の、誰のためのデモか。2006年12月、韓国社会はそれほど揺らいでいる。
しかし我々共同体には希望がある。黙々と屈せずに、もとの場所を守り抜く多数の市民の希望だ。今日が厳しいと挫折せずに明日を話そうとする多数の韓国人の希望だ。12月が過ぎれば大統領選挙局面だ。与党も野党も徐々に体制を整え始めるだろう。我々共同体は韓国社会を救出する新しいリーダーシップを話し始めるだろう。
年末に人々が希望を持つことは共同体の温もりを確認するためのものだ。一生を、お手伝いさんや古物商などでこれまで生計を立ててきた慰安婦のお婆さんが、国が与えた支援金を惜しんで集め、4000万ウォンを奨学金として出した。
新聞と放送に貧しい隣人の話が流れれば、小さな気持ちを伝えようとお金を集め、愛の電話をかける。数百万円、数千万ウォンの寄付に劣らず、尊い心がお互いの希望をつくる。
12月に入り、全国市内中心街がには社会福祉共同募金会が用意した「愛の温度計塔」が立った。隣人助け合い募金数を知らせる塔だ。
募金会によると年末年始2カ月の募金額が年間金額の70%を超すという。厳しく忙しい日常の中で、消えそうだったわかちあいの美しい火種は寒い冬、間違いなく蘇るのだ。
大統領も、住宅問題も、暴力デモもすべて忘れて愛の温度計をぐんぐん上げよう。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82376&servcode=100§code=110
韓国経済だけが活力を失っている。
国民の士気が落ちている。何かやり遂げようという意志がなければ、すべてが悪化して当然だ』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/04/20061204000014.html
段々と北朝鮮に近づく韓国を実感している言葉ですね。
『人間のクズ』と言われた金泳三は鉄杭抜きに熱中し、金融危機で経済は見事に崩壊。履歴不祥、年齢不詳、学歴詐称と、誰だかもよく分からない金大中で、北に乗っ取られ、カード破産が蔓延、『IT強国を実現する、ネットで選ばれた大統領』盧武鉉は、ベンツが好きな、金正日が使う、ただの詐欺師・・・・
その結果、『今年は本当に濃い灰色だ。国際通貨危機以来の12月』『「国民が今ほど意欲を失ったことがない」と慨嘆』
韓国の中で元気がいいのは、絶好調の在日サラ金だけ。
そういう国に落ちぶれ果てたのに、いまだに、中央日報は、
『挫折せずに明日を話そうとする多数の韓国人の希望だ。大統領選挙局面だ。我々共同体は韓国社会を救出する新しいリーダーシップを話し始める』
二度あった事が三度あったのに、四度目に、またも懲りずに期待する・・・・
こんな小国で、連邦制でもないのに、李承晩が見栄を張って大統領制を敷いた事も混乱の原因と、やめてしまえば良いとは、決して考えない、この愚劣。
『【社説】2006年12月、挫折と希望
歳月は2006年もあくせく走りすぎ、12月に入った。毎年迎える年末だが、今年は本当に濃い灰色だ。
1997年12月、国際通貨危機以来の12月だ。
北朝鮮核実験の雲は相変らず韓半島を覆っている。
国際社会の制裁の中であわれな北朝鮮国民は、再び長くて寒くてひもじい冬を送らなければならない。韓国も寒い冬を送る人は多い。
借家、半地下、屋上部屋に住む人々や古くて狭いマイホームで暮らす多くの庶民は、あまりにもつりあがった家賃に寒さがまた身にしみる。
希望というのは暖炉があれば寒さも堪えることができる。ところで彼らの近くに暖炉があるか。
輸出3000億ドル突破も、彼らにははるかに遠い「温気」だ。朴泰俊ポスコ名誉会長は「国民が今ほど意欲を失ったことがない」と慨嘆した。
政権は庶民の涙をぬぐってあげなければならないのに、大統領と与党がお互いに胸ぐらをつかんで争っている。
家のない人々、就職口がない人々、1日を送るのがやっとの小規模自営業者たち…。
彼らが期待する希望の政治は見えない。
暮らしにくいと自暴自棄になる人々もいる。
若い警察や戦闘警察も庶民の子供たちなのにデモ隊は竹槍で、鉄パイプで彼らを殴っている。
タクシー運転手も、食堂の主人もみな庶民なのに、デモ隊は通りを塞いでしまう。
何の、誰のためのデモか。2006年12月、韓国社会はそれほど揺らいでいる。
しかし我々共同体には希望がある。黙々と屈せずに、もとの場所を守り抜く多数の市民の希望だ。今日が厳しいと挫折せずに明日を話そうとする多数の韓国人の希望だ。12月が過ぎれば大統領選挙局面だ。与党も野党も徐々に体制を整え始めるだろう。我々共同体は韓国社会を救出する新しいリーダーシップを話し始めるだろう。
年末に人々が希望を持つことは共同体の温もりを確認するためのものだ。一生を、お手伝いさんや古物商などでこれまで生計を立ててきた慰安婦のお婆さんが、国が与えた支援金を惜しんで集め、4000万ウォンを奨学金として出した。
新聞と放送に貧しい隣人の話が流れれば、小さな気持ちを伝えようとお金を集め、愛の電話をかける。数百万円、数千万ウォンの寄付に劣らず、尊い心がお互いの希望をつくる。
12月に入り、全国市内中心街がには社会福祉共同募金会が用意した「愛の温度計塔」が立った。隣人助け合い募金数を知らせる塔だ。
募金会によると年末年始2カ月の募金額が年間金額の70%を超すという。厳しく忙しい日常の中で、消えそうだったわかちあいの美しい火種は寒い冬、間違いなく蘇るのだ。
大統領も、住宅問題も、暴力デモもすべて忘れて愛の温度計をぐんぐん上げよう。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82376&servcode=100§code=110
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.