「共生」という言葉を拒否する在日三世
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/27 09:18 投稿番号: [798 / 73791]
「共生」とは、最近、総連や民団の関係者がよく使う、おためごかしの言葉です。
奇妙で醜悪な本国に一切逆らわない、情けない自分たちをごまかすための言葉なのですが、この言葉、そのあり方に強烈に抗議し、決別する在日三世が韓国籍でも北朝鮮籍でも急増してきました。
ブログを立ち上げて、帰化しても、帰化しなくても、そういった情けない言葉にすがって生きていく姿に痛烈に異議を唱える三世が増えています。それらのブログは皆、人気があります。
また、浅田晃広氏のように、朝鮮式の名前も再度やめて帰化し、在日の「ペーパー韓国人」(言葉もできず、韓国、北朝鮮のことも一切知らず、韓国大使館にすら、言葉が出来ないので行くこともできず、民団を通してしかパスポートすら取得できない情けない存在)の馬鹿馬鹿しさを痛烈に批判する二世、三世評論家もかなり増えました。
そのペーパー韓国人は、本国に帰れば、留学を続けるのが困難なほど馬鹿にされ、侮蔑される。或いは徴兵忌避者として、非国民扱い、在日が韓国のことを語ることは韓国人社会では、タブー視されていることなどを皮肉っています。
さらに、韓国、民団、総連などの現状分析力の弱さ、例えば、
「毎年、約1万人以上の在日同胞が日本国籍を取得していっており、父母両系主義に変わった1985年の日本の国籍法改正で同胞家庭で日本国籍を継ぐ子どもが段階的に増加した。そして婚姻の90%くらいが日本人との国際結婚となっている。現象面からして確実に特別永住者が減少し、在日韓国人を支えている基盤そのものが変化している。
少子化・老齢化社会への突入とグローバル化時代を迎え、日本社会の変化が余儀なくされ、少なくとも30〜60年後には外国人の割合が増えて多民族・多文化共生社会へ移行せざるを得ないことを踏まえると、今後の日本国籍は権利として取得する時代に差しかかっているといえよう。数年前から、少数の在日韓国人および日本人の一部から「在日コリアンの日本国籍取得権確立」へとの動きがあることもその証左である」統一日報
日本は、地方レベルでも外国人の浸透度、婚姻は5%を超えません。これは他の台湾などのアジアでも同様で、混血社会になる背景、データは存在しません。
また、離婚による家庭崩壊や少子化も韓国以外のアジア、日本も含めますが、15年以上の努力の甲斐あって、改善されてきています。
これに対して、韓国では、人口の4分の3において、外国人との結婚が実に、36%を超えつつあり(しかも依然増加している)、相手はベトナム、フィリピン、タイ、中国などです。
人口の4分の3の、36%が外国人と結婚し、世界一の少子高齢化、50%に及ぶ離婚=家庭崩壊、さらに大量の脱南者の発生、これらが韓国の多民族国家化、民族のメルトダウン、それは、数年以内に実現することを物語っています。
アジアの中で、唯一、韓国だけが、無為無策の中で、民族のあり方、存在も溶解しているのです。日本でも、台湾でも、香港でも、他のアジアでは発生していません。
人口が急減しつつあり、壮青年の国民が大量に脱南する一方、外国人の婚姻が多数派になりつつあるのは、韓国だけなのです。
現状を分析できず、現実を直視せず、妄想に生きる。
三世達は、これからも、怒濤のように民団、総連から離れていくでしょう。
彼らが核になって、キューバ人のような、反本国の流れは大きくなっていくと思いますが・・・・
奇妙で醜悪な本国に一切逆らわない、情けない自分たちをごまかすための言葉なのですが、この言葉、そのあり方に強烈に抗議し、決別する在日三世が韓国籍でも北朝鮮籍でも急増してきました。
ブログを立ち上げて、帰化しても、帰化しなくても、そういった情けない言葉にすがって生きていく姿に痛烈に異議を唱える三世が増えています。それらのブログは皆、人気があります。
また、浅田晃広氏のように、朝鮮式の名前も再度やめて帰化し、在日の「ペーパー韓国人」(言葉もできず、韓国、北朝鮮のことも一切知らず、韓国大使館にすら、言葉が出来ないので行くこともできず、民団を通してしかパスポートすら取得できない情けない存在)の馬鹿馬鹿しさを痛烈に批判する二世、三世評論家もかなり増えました。
そのペーパー韓国人は、本国に帰れば、留学を続けるのが困難なほど馬鹿にされ、侮蔑される。或いは徴兵忌避者として、非国民扱い、在日が韓国のことを語ることは韓国人社会では、タブー視されていることなどを皮肉っています。
さらに、韓国、民団、総連などの現状分析力の弱さ、例えば、
「毎年、約1万人以上の在日同胞が日本国籍を取得していっており、父母両系主義に変わった1985年の日本の国籍法改正で同胞家庭で日本国籍を継ぐ子どもが段階的に増加した。そして婚姻の90%くらいが日本人との国際結婚となっている。現象面からして確実に特別永住者が減少し、在日韓国人を支えている基盤そのものが変化している。
少子化・老齢化社会への突入とグローバル化時代を迎え、日本社会の変化が余儀なくされ、少なくとも30〜60年後には外国人の割合が増えて多民族・多文化共生社会へ移行せざるを得ないことを踏まえると、今後の日本国籍は権利として取得する時代に差しかかっているといえよう。数年前から、少数の在日韓国人および日本人の一部から「在日コリアンの日本国籍取得権確立」へとの動きがあることもその証左である」統一日報
日本は、地方レベルでも外国人の浸透度、婚姻は5%を超えません。これは他の台湾などのアジアでも同様で、混血社会になる背景、データは存在しません。
また、離婚による家庭崩壊や少子化も韓国以外のアジア、日本も含めますが、15年以上の努力の甲斐あって、改善されてきています。
これに対して、韓国では、人口の4分の3において、外国人との結婚が実に、36%を超えつつあり(しかも依然増加している)、相手はベトナム、フィリピン、タイ、中国などです。
人口の4分の3の、36%が外国人と結婚し、世界一の少子高齢化、50%に及ぶ離婚=家庭崩壊、さらに大量の脱南者の発生、これらが韓国の多民族国家化、民族のメルトダウン、それは、数年以内に実現することを物語っています。
アジアの中で、唯一、韓国だけが、無為無策の中で、民族のあり方、存在も溶解しているのです。日本でも、台湾でも、香港でも、他のアジアでは発生していません。
人口が急減しつつあり、壮青年の国民が大量に脱南する一方、外国人の婚姻が多数派になりつつあるのは、韓国だけなのです。
現状を分析できず、現実を直視せず、妄想に生きる。
三世達は、これからも、怒濤のように民団、総連から離れていくでしょう。
彼らが核になって、キューバ人のような、反本国の流れは大きくなっていくと思いますが・・・・
これは メッセージ 795 (yozakura321 さん)への返信です.