Re: 余談ですけど…
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/29 16:57 投稿番号: [7878 / 73791]
>で、決まって、北朝鮮を挑発すると、核ミサイルが、の脅し。脅しにもならないけど、彼らにすれば、これが最高の言葉の武器なんですね。
しかも、休戦中の敵国なんですが、お構いなし。<
戦争、陰謀、統制、国際問題、核だなんだ・・・・とにかく、そういう事が大好きですね(笑)。
恐らく、いつの戦争も、戦(いくさ)も、明、清、元、そして、もう一度、清、日本軍、ソ連軍、米軍・・・・いつもいつも、他国の軍の尻馬につかまって、毎度毎度、潰走してきた伝統があるせいか、憧れなんでしょうね。
朴正煕元大統領が、細かく証言していて、歴史にも黒々と刻印されてしまって、隠しようもない事ですが・・・・
自称『大韓亡命政府』の『光復軍』も、まったく戦わず、何の戦勝も戦歴もないため、どれだけ金九らが泣きついても、中国ですらも、戦勝側に勘定せず、亡命政府の首脳陣すら、全員『一般旅行者』として、難民列車などに分乗して、ようやく帰国。
朴正煕ら、将兵はさらに悲惨で、難民証明書を発行してもらって、やっと帰れる始末(戦後、半年以上たってから)。
北は北で、金日成は、ソ連の将軍に泣きついて、なんとか戦った事にしてほしいと哀願。初めて、北朝鮮で演説すれば、伝説の金日成とは年齢がまったく合わず(いつもの年齢詐称の伝統。笑)、朝鮮語も片言で、即座に演説会場で偽者と発覚、罵声を浴びる始末・・・・・
朝鮮動乱でも、ソ連が送り込んだ朝鮮人も誰も戦争経験がないため、中国側が能力を信じず、中国側から、大量の中国・朝鮮族兵士を大量に送って、やっと師団編成(大笑)。
戦争が始まれば、李承晩は二日目から逃げ回り、指揮権放棄、金日成も、米軍の反攻開始とともに逃げ回り、挙げ句、指揮権を中国に取り上げられ・・・・現在に至る(笑)と。
戦争に憧れ、一度でいいから、開戦というものをしてみたい・・・・戦歴を語りたい・・・
しかし、永遠にやってこないでしょうね。北朝鮮も韓国も、同族らしく仲良く、弾もなければ、軍用の石油もなく、部品もない、北は食料すらない・・・
(平和でいいですね。笑)
準備も計画も、何もかも分からない・・・
ま、そのうち、韓国軍も、北朝鮮軍に編入されるかも知れませんから、それから、また、ゆっくり考えてみたら?(笑)というところでしょうかね?
これは メッセージ 7873 (narurin さん)への返信です.
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