中村さんの読みは正しかったみたいです
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/11/28 01:28 投稿番号: [7703 / 73791]
>つまり、韓国製造業は2000年から2003年に掛けて貿易環境が21.2%下落し、と同時に(-2006年までに)60%の賃金上昇を見たわけです。
驚くべき速度で生産性が下落しているのが分かります。
それでも経済成長中?失業率が3.2%?
・・・・・・・・・・・・・捏造もいい加減にしろ、と言いたいわけです。
ざっと計算しますと、2000年から2006年に掛けて、同じ財を貿易で儲ける際の生産性が50%弱に、つまり二倍の労働者が必要という極めて顕著な生産性の下落が見て取れます。
こんな状況で経済成長をするには、人口が途轍もないスピードで増加していないと無理です。<
企業活動やる気あんの?状態みたいですねw
上場企業も、不動産バブルに熱中してただけw
こういうの見ると、やっぱ、韓国って、上場企業でも、その辺の個人商店みたいなもんなんだろうなw
本業そっちのけで、個人商店のオヤジが土地買い漁ってるみたいなwww
【不動産売買が急増した】って、もう、不動産屋だろ、それはwww
>コスタック上場企業不動産売買 50%以上急増 (アジア経済誌 )
不動産熱風の中、コスタック上場企業の不動産売買取り引きが、去年比 50%以上急増した.
コスタック企業の不動産売買取り引き増加は、住宅価格急騰とともに高くなっている不動産に対する社会的な関心を反映したと見られる.
26日証券贈り物取引所によれば、コスタック上場企業たちの類型資産取得及び処分公示は、
今年に入って 24日まで 120件で去年同期間の 78件に比べて 53.8% 増加した.
全体取り引き金額は 9519億ウォンで去年同期間の 5856億ウォンより 62.6% 増えた.
公示対象になる類型資産は 95% 以上が建物や土地など不動産だ.
特に今年に入っては類型資産の取得だけ大きく増加した去年と違い、取得とともに処分も急増したことと調査された.
類型資産取得金額は現在まで 6427億ウォンで、去年同期間より 58.8% 増えたし, 処分金額は 3092億ウォンで 71.0% 増加した.
去る一年の間は取得金額が 5465億ウォンで前年対比 110.5%の急増勢を見せたが, 処分金額は 2449億ウォンで 10.9%の減少傾向を現わした.
最近 6年の間コスタック上場企業たちの不動産売買動向を見れば, 住宅価格が上がり始めた 2001年から
たゆまぬ増加傾向を見せて政府の高強度不動産政策で住宅価格が安定の動きを見せた 2004年しばらくたじろいだが
住宅価格急騰が本格化された去年から急増勢に変わった.
取得と処分を含んだ取り引き金額は 2001年 4073億ウォン, 2002年 6245億ウォン, 2003年 8046億ウォン, 2004年 5345億ウォン, 2005年 7914億ウォン
同時に最近株式市場で保有不動産などで資産価値が高く評価される企業ら, いわゆる '資産株'たちの株価が
弾力的な動きを見せていることも不動産で企業らの関心を集まるようにする役目をしているという分析だ.
驚くべき速度で生産性が下落しているのが分かります。
それでも経済成長中?失業率が3.2%?
・・・・・・・・・・・・・捏造もいい加減にしろ、と言いたいわけです。
ざっと計算しますと、2000年から2006年に掛けて、同じ財を貿易で儲ける際の生産性が50%弱に、つまり二倍の労働者が必要という極めて顕著な生産性の下落が見て取れます。
こんな状況で経済成長をするには、人口が途轍もないスピードで増加していないと無理です。<
企業活動やる気あんの?状態みたいですねw
上場企業も、不動産バブルに熱中してただけw
こういうの見ると、やっぱ、韓国って、上場企業でも、その辺の個人商店みたいなもんなんだろうなw
本業そっちのけで、個人商店のオヤジが土地買い漁ってるみたいなwww
【不動産売買が急増した】って、もう、不動産屋だろ、それはwww
>コスタック上場企業不動産売買 50%以上急増 (アジア経済誌 )
不動産熱風の中、コスタック上場企業の不動産売買取り引きが、去年比 50%以上急増した.
コスタック企業の不動産売買取り引き増加は、住宅価格急騰とともに高くなっている不動産に対する社会的な関心を反映したと見られる.
26日証券贈り物取引所によれば、コスタック上場企業たちの類型資産取得及び処分公示は、
今年に入って 24日まで 120件で去年同期間の 78件に比べて 53.8% 増加した.
全体取り引き金額は 9519億ウォンで去年同期間の 5856億ウォンより 62.6% 増えた.
公示対象になる類型資産は 95% 以上が建物や土地など不動産だ.
特に今年に入っては類型資産の取得だけ大きく増加した去年と違い、取得とともに処分も急増したことと調査された.
類型資産取得金額は現在まで 6427億ウォンで、去年同期間より 58.8% 増えたし, 処分金額は 3092億ウォンで 71.0% 増加した.
去る一年の間は取得金額が 5465億ウォンで前年対比 110.5%の急増勢を見せたが, 処分金額は 2449億ウォンで 10.9%の減少傾向を現わした.
最近 6年の間コスタック上場企業たちの不動産売買動向を見れば, 住宅価格が上がり始めた 2001年から
たゆまぬ増加傾向を見せて政府の高強度不動産政策で住宅価格が安定の動きを見せた 2004年しばらくたじろいだが
住宅価格急騰が本格化された去年から急増勢に変わった.
取得と処分を含んだ取り引き金額は 2001年 4073億ウォン, 2002年 6245億ウォン, 2003年 8046億ウォン, 2004年 5345億ウォン, 2005年 7914億ウォン
同時に最近株式市場で保有不動産などで資産価値が高く評価される企業ら, いわゆる '資産株'たちの株価が
弾力的な動きを見せていることも不動産で企業らの関心を集まるようにする役目をしているという分析だ.
これは メッセージ 7105 (tnakamur4750402 さん)への返信です.