>崩壊寸前経済で、自衛隊装備に嫉妬w
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/11/26 02:10 投稿番号: [7512 / 73791]
>ボ社「E-737」 他国の倍の4億ドルで4機
複雑危険なAIPS潜水艦同じく一隻当たり4億ドルも掛けて9隻建造
最終版F−15K
コレも倍の値段で40機
イージス艦もどきも欲しい
で、訓練用の燃料や実弾、ミサイルは全然買えないとwww
予備エンジンもないとw
単なる趣味の収集か?www
>>原油価格の高騰で軍の飛行訓練日程狂う
原油価格高騰による燃料予算の不足で、昨年、空軍の飛行訓練日程が狂っていたことが分かった。
国防部が17日、国会・国防委員会に提出した04年度・歳入歳出決算報告書によると、04年の予算編成時に、通貨危機以降140時間に減らされた年間訓練飛行時間を145時間に増やすことにし、装備運営関連の燃料費を増やすことにしたが、予算編成の後、原油価格が高騰し、実際の訓練飛行時間は適正訓練レベルの91.7%(133時間)にとどまった。
空軍は、操縦士の最小限の技量向上に必要とされる年間飛行訓練時間を160時間とみている。中級レベルの技量向上には180時間、最上の技量向上には240時間が必要だとしている。外国空軍の年間飛行訓練時間に比べても、133時間は非常に不十分なもの。国防部によると、米国は220時間、日本と英国は200時間、イスラエルは200〜180時間、台湾・ドイツ・フランスは180時間の飛行訓練を行っている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=66743&servcode=200>戦闘機パイロットの年間飛行時間は135〜140時間といわれ(諸説あり)、北朝鮮空軍のパイロットと比べると雲泥の差があり、その技量の差は圧倒的だろう。ただ、航空自衛隊や台湾空軍のようにアメリカの大規模演習場で実戦形式の訓練を行う事はしておらず、もっぱら国内の演習場で射爆訓練を行っている。
韓国空軍は深刻な予算不足で整備に支障をきたしているといわれており、保有している戦闘機用の予備エンジンのうち実に97%(2006年の統計)が非稼動状態と報道された。このため各種戦闘機の稼働率(F-16:77%、F-4:75%、F-5:80%)はいずれも空軍の平時目標(F-16:90%、F-4:85%、F-5:86%)に届いておらず、戦時目標稼働率の90%にも到底届かないと思われる。
自衛隊の前に、まず、台湾軍に追いつけwww
これは メッセージ 7500 (hiroonomiya2006 さん)への返信です.
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