「知る」ことが最大の防壁
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2006/08/26 00:32 投稿番号: [744 / 73791]
トピ主さんの意図は、いつか来るであろう韓国消滅の時のために日本として何を準備しておくべきか皆で考えときましょうということだと思うので、色々考えましたが、消滅の形がどういう状況になろうともとりあえずは、日本人が韓国と韓国人というものを良く知っておくことが必要不可欠だと思いました。
日本は民主国家なので、何を決めるにも多くの人の同意が無ければ前へ進みません。
ところが、日々、一般的に流れてくるテレビ・新聞紙上には全くといっていい程、韓国に関する醜悪な情報は登場しません。
偏った情報だけでは、判断を誤ります。というか今まで謝った挙句に誤って来ました。
これからも、色んな具体的な話を色々ご教授下さい。
そもそも、私自身が「韓国」に抱いていたイメージは、儒教の国で、田舎の人のように強烈に身内意識が強い。
と言うだけでした。
恐らく、今でも大半の日本人のイメージはそうでしょう。
でも、ようやく、韓国には「孔子」はどこにもいないことが良く分りましたし、身内意識が強いどころか、身内ですらお互いに信用していないような自己中心の様相が良く見えて来ました。
最近チョット気になるのは、日本の若者にもその影響が随分出てきてるんじゃなかろうかという心配です。
感情的にキレやすく、自己中心的、働かない。
それにしてもマスコミはなぜ執拗に韓国と友好ムードを煽りたてるような番組を垂れ流し続けるのでしょう?
イメージを落とすような報道を極力避けている感じがします。
同じ友好を築くのであれば、築いた後後悔の無い国を選んで欲しいものです。
台湾人なんてめちゃくちゃ親日の人が多いのにちっとも登場してこない。
昔、一緒に働いたことのある台湾人の陳さんは、聞きもしないのに「中国人が悪口を言う時には、我々は、戦争の時日本人と戦った。」と反論すると笑顔で話してくれました。
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