いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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統一、民族、悲願・・・何もかも虚構

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/23 23:10 投稿番号: [7402 / 73791]
韓国ほど、脱北者回収に冷たい国はありません。
中国では、大使館、領事館は、どの国よりも鉄条網を張り巡らして脱北者が近づけないようにし、電話をかけて来た者にも冷たく対応、
タイやベトナムでは大使館を訪ねて来た脱北者さえ、100ドルを与えて追い返す日常・・・回収するのは、国際問題化したケースだけ。それを知っているので、タイ、ベトナムでも、外交関係者は、韓国の事を吐いて捨てるように語るそうです。
北や脱北者の人権に関しても、盧武鉉以下、なんと冷たい事か。中国系朝鮮族にも実に冷たい韓国。同族、なんて言葉を平然と使う神経が分かりません。

脱北者を受け入れているといっても、96年以降の10年間で、たったの1万人、しかも、韓国にとどまったのは、僅か7000人弱。

日本に不法滞在している韓国人が4万5000人、米国で、一回で逮捕された韓国人売春婦が8000人。

盧武鉉、尹光雄元国防長官らも、西海交戦戦死者追悼に、一回も出席しないなど、軍人軽視も伝統。

同胞が、民族が、統一が、悲願の・・・・何もかも嘘、虚構、以下の記事でも、よく分かります。


『「大使館女」事件:韓国軍捕虜への冷たい態度に怒りの声

1998年に北朝鮮を脱出し、韓国に帰国した元韓国軍捕虜チャン・ムファンさんの切実な申し出に対し、冷たく拒絶するような態度をとった韓国大使館の女性職員に対して、ネチズンらの怒りの声が高まっている。

韓国戦争(朝鮮戦争)当時、北朝鮮軍の捕虜となって連行されたチャンさんは、咸鏡北道のアオジ炭鉱などで働かされた後、1998年に北朝鮮を脱出、しばらく中国に滞在した後、同年9月30日、45年ぶりに韓国に帰還した。
「大使館女」事件は、今月18日のSBSの番組『そこが知りたい』(それが知りたい)の600回記念特集「真実と希望を探して−15年間の記録」の中で、1998年10月18日に放送された「国軍捕虜チャン・ムファン−50日間の北朝鮮脱出記」を再放送したことに端を発する。

この番組によると、チャンさんが韓国大使館に電話をかけ、「わたしは国軍捕虜ですが、韓国大使館でしょうか」と聞くと、問題の女性職員は「そうです」と答えた。
続けてチャンさんが「ちょっと手伝ってくれないかと思って…」と告げるや、
その女性職員は「何もできません」とぶっきらぼうに答え、電話を切ってしまった。

ハンドルネーム「チェ・ユンソク」さんは「自分は職業軍人なので、考え方が多少保守的かもしれないが、番組を見て激しい怒りを覚える。
こんな有様の国の外交部が国連事務総長を出したところで、一体何ができるというのか」と述べた。

そして「自国民に対して、それも命からがら脱北し、韓国に帰ろうとしている国軍捕虜に対して、何という無礼な対応なのか。

外交部はまず、官僚らの貴族的なエリート主義、内部の無能に対して寛大な温情主義から捨て去ることを望む」と述べた。
また、「ミンイサラン」と名乗るネチズンは、「ダウム」の掲示板に

「涙が止まらない。命をかけて国を守ったのに、あんな冷たい応対しかされないのだから」と嘆いた。』

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/23/20061123000044.html
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