Re: 武田鉄也よっ!まだ理解不足だっ!
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2013/01/19 00:14 投稿番号: [73642 / 73791]
(続けた)
要するに、チンチョンは
被害を受けても何も言わない民族
だということだ。
したがって、もし日本から被害を受けていたのなら、何も文句を言わないはずだ。この点において、武田鉄也は完全に、それこそ180゚間違っているということだ。
「ahorudaは歴史を知らないバカだ。日本は何度も謝罪要求されている。チンチョン合わせれば、公式にでも100回を越えているぞっ!だから武田鉄也の言っている方が正しい!ahorudaはバカだっ!」
・・・・・こう思っているアナタ!
日本が謝罪したから謝罪を要求しているんですよ。
そして、何度も何度も謝罪しても、再び謝罪を要求しているのがチンチョンだということです。
おかしいでしょ(・0・)?
おかしいですよね(○_○)?
人間関係としてこういうのってありえないよね?
永遠に終わらないよね?
・・・・・考え方を180度変えてください!
被害者Jと加害者Cがいたとします。
加害者Cが被害者Jに謝罪すればそれで簡単に済むはずです。
ところがここで、もし最初に被害者Jが加害者Cに謝ったらどうなるでしょうか?
どちらが被害者でどちらが加害者かはJCがお互い良く知っているわけですね?Cがまともならば、
「いやいやJは悪く無いニダッ!悪いのはウリナラにだっ!」
こうなるわけですが、万年奴隷で誰からも評価されたことのない、そして自己顕示欲が強く乞食同然の嫌悪してもしたいりない加害者Cは、
「Jが謝っているのなら、これにつけ込まない手は無いニダッ!もらえるものは全部もらうニダッ!」
・・・とまぁ〜、日本にいるチョン暴力団と全く変わらない発想をするわけです。ところが、JもCもどっちが被害者でどっちが加害者かはお互い深く理解しているので、加害者Cにとっては、
「Jの謝罪は絶対口先だけニダッ!Jがウリナラに謝罪する理由は無いし、Jは心の中で絶対ウリナラを憎んでいるニダッ!Jの謝罪はウソに決まっているニダッ!」
・・・・・こうなってしまうわけなんですよ。
でも、もはや後に引けない・・・そう、卑劣極まりない奴隷乞食民族のCは今さら、
「実はウリが加害者ニダッ!Jもそれを知ってたはずニダッ!ごめんなさいスミダ!」
など口が裂けても言えません。
したがって、加害者のCが被害者であることを捏造するためには、被害者Jに対して、
「今年もウリナラが被害者ということでいいニカ?」
という再確認作業をしないと安心できないわけです。
これが、謝罪しても謝罪しても謝罪要求をしてくる理由です。
そして、加害者Cは被害者Jが何度も何度も謝罪しても、それは本心からの謝罪とは認めません。だって、加害者が被害者に謝罪されること自体がおかしいのですから。
J:「謝罪するね。だからこれから未来志向でいこう」
C:「その謝罪はウソニダッ!イルボンは謝罪などしてないニダッ!」
J:「だから・・・謝罪するって。両国で経済発展しようね。」
C:「いや、イルボンがウリナラに本心で謝罪しているわけが無いニダッ!謝罪と賠償を要求シルッ」
ねっ!・・・・・・終わらないでしょ(・0・)?
全ての根本原因は、人間とは思えない下劣で軽蔑してもしたり無いCという民族の存在と、謝罪する必要のないことを(とりあえず)謝罪してしまったJの初動対応なのです。
では、どうすればいいのでしょう?
例えばチョンに対しては、どのような結論にすれば今までの捏造、そう「ウソの謝罪」が、整合性あるものになるのでしょうか?
(続く)
要するに、チンチョンは
被害を受けても何も言わない民族
だということだ。
したがって、もし日本から被害を受けていたのなら、何も文句を言わないはずだ。この点において、武田鉄也は完全に、それこそ180゚間違っているということだ。
「ahorudaは歴史を知らないバカだ。日本は何度も謝罪要求されている。チンチョン合わせれば、公式にでも100回を越えているぞっ!だから武田鉄也の言っている方が正しい!ahorudaはバカだっ!」
・・・・・こう思っているアナタ!
日本が謝罪したから謝罪を要求しているんですよ。
そして、何度も何度も謝罪しても、再び謝罪を要求しているのがチンチョンだということです。
おかしいでしょ(・0・)?
おかしいですよね(○_○)?
人間関係としてこういうのってありえないよね?
永遠に終わらないよね?
・・・・・考え方を180度変えてください!
被害者Jと加害者Cがいたとします。
加害者Cが被害者Jに謝罪すればそれで簡単に済むはずです。
ところがここで、もし最初に被害者Jが加害者Cに謝ったらどうなるでしょうか?
どちらが被害者でどちらが加害者かはJCがお互い良く知っているわけですね?Cがまともならば、
「いやいやJは悪く無いニダッ!悪いのはウリナラにだっ!」
こうなるわけですが、万年奴隷で誰からも評価されたことのない、そして自己顕示欲が強く乞食同然の嫌悪してもしたいりない加害者Cは、
「Jが謝っているのなら、これにつけ込まない手は無いニダッ!もらえるものは全部もらうニダッ!」
・・・とまぁ〜、日本にいるチョン暴力団と全く変わらない発想をするわけです。ところが、JもCもどっちが被害者でどっちが加害者かはお互い深く理解しているので、加害者Cにとっては、
「Jの謝罪は絶対口先だけニダッ!Jがウリナラに謝罪する理由は無いし、Jは心の中で絶対ウリナラを憎んでいるニダッ!Jの謝罪はウソに決まっているニダッ!」
・・・・・こうなってしまうわけなんですよ。
でも、もはや後に引けない・・・そう、卑劣極まりない奴隷乞食民族のCは今さら、
「実はウリが加害者ニダッ!Jもそれを知ってたはずニダッ!ごめんなさいスミダ!」
など口が裂けても言えません。
したがって、加害者のCが被害者であることを捏造するためには、被害者Jに対して、
「今年もウリナラが被害者ということでいいニカ?」
という再確認作業をしないと安心できないわけです。
これが、謝罪しても謝罪しても謝罪要求をしてくる理由です。
そして、加害者Cは被害者Jが何度も何度も謝罪しても、それは本心からの謝罪とは認めません。だって、加害者が被害者に謝罪されること自体がおかしいのですから。
J:「謝罪するね。だからこれから未来志向でいこう」
C:「その謝罪はウソニダッ!イルボンは謝罪などしてないニダッ!」
J:「だから・・・謝罪するって。両国で経済発展しようね。」
C:「いや、イルボンがウリナラに本心で謝罪しているわけが無いニダッ!謝罪と賠償を要求シルッ」
ねっ!・・・・・・終わらないでしょ(・0・)?
全ての根本原因は、人間とは思えない下劣で軽蔑してもしたり無いCという民族の存在と、謝罪する必要のないことを(とりあえず)謝罪してしまったJの初動対応なのです。
では、どうすればいいのでしょう?
例えばチョンに対しては、どのような結論にすれば今までの捏造、そう「ウソの謝罪」が、整合性あるものになるのでしょうか?
(続く)
これは メッセージ 73641 (aho*u*a333 さん)への返信です.