哀れな少女と、自称と願望の『先進国』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/23 10:55 投稿番号: [7364 / 73791]
日本の荒川静香に憧れた、韓国の可憐なスケート少女が靴が合わずに引退の危機。
日本のスケート靴メーカーが、喜んで、親切に直すでしょうね。
欧州のスポーツ用品メーカーは、伝統的に競合国の選手への対応、開発をしませんが、日本は、色々な用具で分け隔てなく対応する良き伝統があり、誇り高い職人がいます。
社会も彼らに敬意を表し、大事にする素晴らしい伝統があります。
それにしても、さすがに職人を大事にしない伝統の国、民族ですね。
こんな事も解決出来ません。日本に泣きついてきました。
自称先進国や、入った事もないのに10位を僭称したり、サムスン如きで大喜びするよりも、例え、最下位でも靴を、ちゃんと直せる職人がいる国の方が、よほど見込みがある(怒)。
そういう事が分かる事は、10年後も20年後もなさそうですね、見ていると。
反日妄想にも多忙ですし(笑)。
『帰国した金妍兒の母のパク・ミヒさんは「シーズン前、(金妍兒は)引退を考えていた」と打ち明けた。今夏のカナダで・トレーニングで、スケート靴が足に合わないという慢性的な問題や、膝と足首のケガで悩んでいたという。練習ができずに、悩んだあげく「スケートをやめたい」と語っていたという。
金妍兒との一問一答。
-シニア大会で初めて優勝した気持ちは?
「カナダ杯(GP第2戦)と今回のフランス杯の間が短かったし、大会前にスケート靴の片方を変えたので、あまり期待していなかった。しかし調子は悪くなかったので優勝できた」
-足首や膝の調子が良くないそうだが?
「じっとしていれば痛くないが、少し無理をすると痛くなる」
-大会の準備をしながら一番苦労したことは?
「ケガのこともあるが、1・2年前からスケート靴に困っている。それを解決しなければならないが。靴が足に合わないので、ケガが多い」
これについて母のパク・ミヒさんは「日本のスケート靴職人に会い、解決したい」と話している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/22/20061122000045.html
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