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「愛国無罪国家」との付き合い方

投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2012/10/28 14:51 投稿番号: [73236 / 73791]
シナでは「愛国無罪」が法外の法理のようにまかり通る。
犯罪者であっても、愛国者であれば、罪を問われないのだ。

国法に抵触しても処罰を免れる原理があるのだが、これは
日本にもあり「情状酌量」という裁量が働く。違うのは
事情は酌むけれど、無罪になることは決してないことだ。

シナの暴徒は、日本に暴虐を働く限りは愛国者なのである。
当然だ。シナの暴徒とは、シナ共産党政府の執行機関だから。
即ち、最も「愛国無罪している」者は、シナ政府自身である。

シナに進出した日本企業は、その時の政府の都合しだいで、
社員を拘束され、資本を毀損され、知的財産までせびられる。
シナ人を雇用し、シナ社会の発展に寄与したところで、外資に
大損をさせて憚らない。恥じない。罰されない。愛国だから。

シナと付き合うには、理不尽な暴力団と付き合う覚悟が必要。
それもシナと付き合う必要があるならの話。その必要はない。
マスコミは売国奴だから書かないが、この先、必要なことは

「シナ・パッシング」これに尽きます。

さて、愛国無罪国家は、もう一つある。シナと双生児のチョン。
特に、民主主義と自由主義を標榜する自称経済大国、南チョン。

この国の「愛国無罪」は徹底しており、対象は日本に限定される。
ノムヒョンという気の触れた大統領は「尊敬する人は金九先生」と
言っていたが、この金九とは、罪のない日本人を殺害した犯罪者。
ところが、南チョンでは、その犯罪ゆえに「英雄」なのである。

南チョンがシナと異なるところは、「日本は第一の敵国」という
国民的コンセンサスを堅持し、外交のあらゆるシーンにおいて
露骨に表現をしていることだ。恩知らずの極みだが、現実だ。

南チョンは日本と同じようにアメリカと軍事同盟を結んでおり、
さらに北チョンと「休戦中」の国でもあり、軍事作戦の指揮権は
アメリカが握っている。経済的にはアメリカ資本の意のままだ。

そんな事情もあって、飼い犬が檻を隔てて他の犬に吠えるように
日本に対しては、遠慮も何もなく、汚らしい吠えつき方をしてくる。
日本が南チョンに取るべき態度は、ただ一つしかないのだ。

「チョン・バッシング」真っ向から敵対し、切り捨てるのだ。

どこの国でも、愛国心は罪ではない。しかし、愛国心から発した
殺人や窃盗や器物損壊、名誉棄損は、れっきとした罪であり、罪を
犯す者には償いをさせなければならない。やつらの罪を赦すな!
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