ノーベル物理学賞
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/10/10 00:05 投稿番号: [73163 / 73791]
今、朝鮮蛆でやっていた。
今回の選定は悪くは無かったと思う。
これでヒックス粒子などが貰っていたら、ノーベル賞の権威は失墜していた。
なぜならば、ヒックス粒子については、まだ検証が不十分だからだ。こんなもんがノーベル賞受賞できたら、益川さんや小林さん、そして南部さんなどが完全に検証が終わり正しさが確定してからも長く待たされたのが、「差別」以外の何物でもないからだ。
さて、朝鮮蛆では「青色発光ダイオード」がノーベル賞候補だと言っているが、これがノーベル賞を取ることは無い。絶対無い・・・・と思う。
「青色発光ダイオードを発明できれば、ノーベル賞確実だ。」
こんなことを言われたことがあったが、そういう発明はノーベル賞の対象にはならない。
ノーベル賞の対象になる発明は、「想像もしてなかった発明」であって、それにより新しい分野や産業を開拓するような、当該分野において技術史上の「見出し」になるような発明だ。この分野の見出しは、
発光ダイオードの発明
であり、その一部である青色発光ダイオードでは無い。
青色発光ダイオードは、確かに技術上のブレークスルーはあったのだろうが、それはロータリーエンジンの開発と同程度の困難さだったと認識している。
青色発光ダイオードのノーベル賞騒動は、永遠に文学賞を取れないチョンのウンコと同じで、非常に恥ずかしいからやめて欲しいものだ。
・・・・とは言うものの、青色発光ダイオードの発明がもたらした波及効果は非常に大きいものがある。だから発明者はノーベル賞など受賞できなくても、研究者として技術者として充分誇って良いと思う。
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