チョンのキリスト教はカルト
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/10/09 20:29 投稿番号: [73160 / 73791]
「牧師に成りすませば、不法入国や強姦し放題にだっ!ホルホル・・・・」
「キリスト教に擬装し、イルボンから6000人も性奴隷を拉致してやったニダッ!マンシェ〜っっっ!」
・・・・まっ、チョンの自称キリスト教が、強姦目的のカルト教であることは誰もが知っていることですが、例のウソツク教授・・・・そうそう、チョン全員が熱狂し、チョン全員が賛美し、莫大な支援をしたあの捏造獣医さん・・・・このウソツクがやっていたことは、バチカンの認識では
大
罪
だったわけだ。
ところが、自称キリスト教信者が大半のチョンは、この大罪を何とも思わず、他国が倫理上の問題で研究を自粛している間に、国をあげて熱狂し支援し、数限りない捏造論文を出したことから考えて、チョンの自称キリツト教は、全く異なるカルトだということを自ら世界中に宣言してたわけだな。
・・・・ホント、何から何まで、本当に全てが
偽
物
ってことだっ!
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ことしのノーベル医学生理学賞受賞が決まった山中伸弥京都大教授らが作製した人工多能性幹細胞(iPS細胞)について、カトリックの総本山、ローマ法王庁(バチカン)は人の受精卵(胚)からつくる胚性幹細胞(ES細胞)と違って倫理面で問題視していない。山中教授の受賞について公式コメントはないが、好意的に捉えているとみられる。
山中教授らの成果が発表された2007年11月、当時、バチカン生命科学アカデミー所長だった聖職者のスグレッチャ氏はバチカン放送のインタビューに対し「人(受精卵)を殺さず、たくさんの病気を治すことにつながる重要な発見だ」と歓迎した。
法王庁は、生命は卵子が受精したときに始まるという考え方に立ち、受精卵を壊してつくるES細胞による研究に強く反対してきた。バチカンが08年3月に発表した現代の「七つの大罪」にも、ES細胞研究を念頭に置いたとみられる。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121008/art12100822530010-n1.htm
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