現実を直視しろ、チョン
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/10/08 04:45 投稿番号: [73137 / 73791]
チョンよ、己を知れ
現実を直視しろ
ノーベル賞はアジアでは日本が最も受賞人数が多く、昨年までの記録では18人。他の主な国ではインドは4人、台湾は2人、パキスタンも1人ノーベル賞受賞者を輩出してる。
おや、世界で20番以内に入る経済力を誇り、先進国に近いと言われていながら自然科学分野でまだ1つもノーベル賞が取れていない国が一つありますね?
そんな悩みがルサンチマンの域にまで達し、ノーベル賞に選ばれることこそ国家の自尊心と、病的にノーベル賞を追い求める「ノーベル症」といえる国がある。それは韓国だ。韓国で受賞したノーベル賞は金大中氏の平和賞のみ。しかもそれは多額の金を北朝鮮の金正日に賄賂を送って会談をお膳立てしたため、韓国国内からも「金で買ったノーベル賞」と揶揄されている。
自称優秀なウリ民族が、自然科学分野で世界的権威と謳われるノーベル賞を獲得できていないことが耐えられないのだろう。学校教育で「韓国人は世界一優秀でIQも高い」と教えているのに、未だに自然科学分野でノーベル賞がゼロというのは、その主張がウソであるという何よりの証明なのだが、その惨めな現実を国民に認知されてはならじと、韓国では国策的にノーベル賞獲得に血道を挙げている。
韓国の学校には「ノーベル賞を取った卒業生の銅像を設置するための土台」が用意されている。実際にまだ一人も取っていないうちからこんな台座だけは用意しているのだ。
その韓国式病理の弊害が最大限に発揮されたのが、あのES細胞研究の黄禹錫の捏造研究発表だった。ファン・ウソクの名の通り、この韓国人研究者はウソを吐くことの天才だった。ES細胞が実現したと吹いた黄の大嘘に韓国は狂喜乱舞、国家予算を大量にそのウソ研究につぎ込み、さらにES細胞の功績の切手まで作って世紀の捏造主を持ちあげた。
最終的に黄の研究はウソだと分かったのだが、韓国はしばらくは政府ぐるみで黄を擁護して真実を明らかにした韓国MBCを叩くという現実を直視しない異常な行動に出る始末で、世界を呆れさせた。
韓国が自国のペテン師の詐欺に遭って舞い上がり、その後落胆するのは別に鼻で笑えば良いことなのだが、問題はそこで済まなかったことだ。当時ES細胞の研究は世界中で行われていた。黄が「完成した!」などとウソを吐いたせいで、先を越されたと思った世界中の研究者のほとんどがその研究を止めてしまったのだ。おかげでこの分野の研究は2年遅れたという。この研究で救えたはずの障害のある人たちに、さらに2年の待機を余儀なくさせたその罪は重い。
そんな中、黄のウソに惑わされず研究を続け、受精卵を用いるというES細胞より倫理的にまっとうで拒絶反応も無いiPS細胞の研究に取り組み、実現にこぎつけたのが誰あろう、日本人の山中教授なのだ。韓国人のせいで失われかけた世界中の障害者の希望をいち早く取り戻したのは日本人だったということを、私たちは記憶に留めておきたい。
幸いなことに、ノーベル賞を選考する委員会はロビー活動からも、買収工作からも一切影響を受けないようになっている。サッカー競技やフィギュアスケート競技などスポーツ分野での審判買収がお得意の韓国が未だにノーベル賞を取れないことが、その証明になっているとも言える。
「自尊心のために取りあえずノーベル賞を取るニダ」→「じゃあ、何か研究するニダ」という韓国流逆転の発想をしている限り、韓国は永遠にノーベル賞受賞者など現れないだろう。ましてや黄のように「何だったら、データをでっちあげてでも取るニダ、愛国無罪ニダ」ということまでやらかしているのだから。
まだ発展途上と言えるインドやパキスタンですら優秀な科学者がノーベル賞を受賞しているというのに、韓国にはいない。
日本に対するコンプレックスを何としても解消したい……その考えが国策的にノーベル賞を取ろうとする韓国の必死な態度に表れているのではないだろうか。黄禹錫と山中教授の2人の姿に、それぞれの属する国や環境が透けて見える気がする。
現実を直視しろ
ノーベル賞はアジアでは日本が最も受賞人数が多く、昨年までの記録では18人。他の主な国ではインドは4人、台湾は2人、パキスタンも1人ノーベル賞受賞者を輩出してる。
おや、世界で20番以内に入る経済力を誇り、先進国に近いと言われていながら自然科学分野でまだ1つもノーベル賞が取れていない国が一つありますね?
そんな悩みがルサンチマンの域にまで達し、ノーベル賞に選ばれることこそ国家の自尊心と、病的にノーベル賞を追い求める「ノーベル症」といえる国がある。それは韓国だ。韓国で受賞したノーベル賞は金大中氏の平和賞のみ。しかもそれは多額の金を北朝鮮の金正日に賄賂を送って会談をお膳立てしたため、韓国国内からも「金で買ったノーベル賞」と揶揄されている。
自称優秀なウリ民族が、自然科学分野で世界的権威と謳われるノーベル賞を獲得できていないことが耐えられないのだろう。学校教育で「韓国人は世界一優秀でIQも高い」と教えているのに、未だに自然科学分野でノーベル賞がゼロというのは、その主張がウソであるという何よりの証明なのだが、その惨めな現実を国民に認知されてはならじと、韓国では国策的にノーベル賞獲得に血道を挙げている。
韓国の学校には「ノーベル賞を取った卒業生の銅像を設置するための土台」が用意されている。実際にまだ一人も取っていないうちからこんな台座だけは用意しているのだ。
その韓国式病理の弊害が最大限に発揮されたのが、あのES細胞研究の黄禹錫の捏造研究発表だった。ファン・ウソクの名の通り、この韓国人研究者はウソを吐くことの天才だった。ES細胞が実現したと吹いた黄の大嘘に韓国は狂喜乱舞、国家予算を大量にそのウソ研究につぎ込み、さらにES細胞の功績の切手まで作って世紀の捏造主を持ちあげた。
最終的に黄の研究はウソだと分かったのだが、韓国はしばらくは政府ぐるみで黄を擁護して真実を明らかにした韓国MBCを叩くという現実を直視しない異常な行動に出る始末で、世界を呆れさせた。
韓国が自国のペテン師の詐欺に遭って舞い上がり、その後落胆するのは別に鼻で笑えば良いことなのだが、問題はそこで済まなかったことだ。当時ES細胞の研究は世界中で行われていた。黄が「完成した!」などとウソを吐いたせいで、先を越されたと思った世界中の研究者のほとんどがその研究を止めてしまったのだ。おかげでこの分野の研究は2年遅れたという。この研究で救えたはずの障害のある人たちに、さらに2年の待機を余儀なくさせたその罪は重い。
そんな中、黄のウソに惑わされず研究を続け、受精卵を用いるというES細胞より倫理的にまっとうで拒絶反応も無いiPS細胞の研究に取り組み、実現にこぎつけたのが誰あろう、日本人の山中教授なのだ。韓国人のせいで失われかけた世界中の障害者の希望をいち早く取り戻したのは日本人だったということを、私たちは記憶に留めておきたい。
幸いなことに、ノーベル賞を選考する委員会はロビー活動からも、買収工作からも一切影響を受けないようになっている。サッカー競技やフィギュアスケート競技などスポーツ分野での審判買収がお得意の韓国が未だにノーベル賞を取れないことが、その証明になっているとも言える。
「自尊心のために取りあえずノーベル賞を取るニダ」→「じゃあ、何か研究するニダ」という韓国流逆転の発想をしている限り、韓国は永遠にノーベル賞受賞者など現れないだろう。ましてや黄のように「何だったら、データをでっちあげてでも取るニダ、愛国無罪ニダ」ということまでやらかしているのだから。
まだ発展途上と言えるインドやパキスタンですら優秀な科学者がノーベル賞を受賞しているというのに、韓国にはいない。
日本に対するコンプレックスを何としても解消したい……その考えが国策的にノーベル賞を取ろうとする韓国の必死な態度に表れているのではないだろうか。黄禹錫と山中教授の2人の姿に、それぞれの属する国や環境が透けて見える気がする。