pick_tick_ytさん、『在日資料』の件
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/22 18:50 投稿番号: [7310 / 73791]
資料、数値、御教示ありがとうございます。
色々見させていただきました。
これからも、トピにご参加の上、色々教えて下さい。
在日といっても、『在日台湾人』は、歴史を捏造する事もなく、嘘の『独立戦争、抗日闘争(逃走の間違いか?笑)』を妄想する事もなく、何も騙らず、本当の歴史を堂々と語ります。
在日台湾人の堂々とした姿、朝鮮人のような嘘と捏造もなく、その主張には感銘を受けます。
在日台湾人の一人、金美齢氏のスピーチです。
『私は外国人です。
でも多分、多くの方は日本人です。 その気持ちはひとえに、この靖国神社に祀られている英霊の方々に心から感謝の気持ちを捧げるということだと、私は信じております!
8月15日が近づくと、参拝するのかしないのか。
そして、行く人も、行かない人も、何がしかの理屈、何がしかの言い訳、何がしかの弁解をし続けます。 まったく、ナンセンスです!
靖国に参る。 それはお国のために、尊い命を捧げた方に、敬意を表し、心から感謝を捧げることです、と。 それだけで結構です。 余計な理屈は要りません。
私は、台湾人です。 台湾生まれの台湾人。 そして今私は、台湾の独立のために戦っております。 (拍手鳴りやまず)
でも私は、11歳まで日本人でした。 私は、昭和九年生まれの、昭和二十年の時には11歳でした。 ですから私は、11歳まで日本人でした。
そして私は間違いなく、台湾にいて、心から、日本の勝利を願った、軍国少女でした。 そして私は、街に出るたびに、日本の兵隊さんに何かとお世話になりました。 当時交通機関が、かなり、減っておりましたので、軍用トラックにしょっちゅう乗せてもらって、自分の家から、街の中心に出て、また街の中心から自分の疎開したホクトウまで行くのに、軍用トラックを利用したものです。
その時、兵隊さんたちは、あの軍用トラックから降りて、小さな娘である私を乗せてくれたんです。 親切に、とても優しく、親切に私たち台湾人を保護してくれました。
それが日本の兵隊さんです。 もちろん、その同じ兵隊さんが、敵地に乗り込んで行けば、死ぬか生きるかの戦いになれば、当然戦って相手を倒すこともあるでしょう。
私たち、当時日本人であった台湾人にとっては、兵隊さんは私たちを守ってくれる存在だったのです! 皆さんも同じことでしょう! すべての日本人にとって、日本の兵隊さんは、日本人を守り、日本国を守る存在だったはずです!
それが何故、「靖国で会おう」という、そういう約束をして出かけて行って、尊い命を失った方との約束を守れない日本人がいるのでしょうか!
私はいつも言うんです。 生きている人なら、お互いに相談して、約束を変えることも出来る。
「明日でまずかったら、じゃあ明後日にしてくれない?」 「新宿で待ち合わせが難しかったら、じゃあ銀座にしましょう。」 と、いう話し合いも出来ます。
でも、亡くなった方との約束は、違えるわけにはいきません!
「靖国で会おう」と言えば、靖国でしか会えないのです!
だから皆さんは、こうやって靖国に詣でるわけです。 それにとやかく言う日本人は、恩知らず! 日本人になる資格はありません!
(会場にいたアメリカ人がヤジる)とやかく干渉する外国人は「Not your business!」と言ってやれば良いんです。 あなたたちの知ったことか! (しきりに右後方を睨みながら) 言ってやれば良いんです。
(再び右後方を振り返り睨みながら) Not your business! You, American, Get out of Japan! You are Get out of YASUKUNI! (拍手喝采)
世界の平和は、世界のbusinessです。
だけど靖国に、参拝するかどうかは、ひとえに、日本人の問題です!
ですから、反対する人は、日本人は(相手が、靖国参拝に反対する一部の日本人、或いは朝鮮人なら)「恩知らず」、外国人は「無礼千万」、そう言ってやれば良いんです。
私はここに来て、心から、「兵隊さんよ、ありがとう!」と言います!』
(特亞随感さんが、記録した今年の金美齢氏のスピーチ)
色々見させていただきました。
これからも、トピにご参加の上、色々教えて下さい。
在日といっても、『在日台湾人』は、歴史を捏造する事もなく、嘘の『独立戦争、抗日闘争(逃走の間違いか?笑)』を妄想する事もなく、何も騙らず、本当の歴史を堂々と語ります。
在日台湾人の堂々とした姿、朝鮮人のような嘘と捏造もなく、その主張には感銘を受けます。
在日台湾人の一人、金美齢氏のスピーチです。
『私は外国人です。
でも多分、多くの方は日本人です。 その気持ちはひとえに、この靖国神社に祀られている英霊の方々に心から感謝の気持ちを捧げるということだと、私は信じております!
8月15日が近づくと、参拝するのかしないのか。
そして、行く人も、行かない人も、何がしかの理屈、何がしかの言い訳、何がしかの弁解をし続けます。 まったく、ナンセンスです!
靖国に参る。 それはお国のために、尊い命を捧げた方に、敬意を表し、心から感謝を捧げることです、と。 それだけで結構です。 余計な理屈は要りません。
私は、台湾人です。 台湾生まれの台湾人。 そして今私は、台湾の独立のために戦っております。 (拍手鳴りやまず)
でも私は、11歳まで日本人でした。 私は、昭和九年生まれの、昭和二十年の時には11歳でした。 ですから私は、11歳まで日本人でした。
そして私は間違いなく、台湾にいて、心から、日本の勝利を願った、軍国少女でした。 そして私は、街に出るたびに、日本の兵隊さんに何かとお世話になりました。 当時交通機関が、かなり、減っておりましたので、軍用トラックにしょっちゅう乗せてもらって、自分の家から、街の中心に出て、また街の中心から自分の疎開したホクトウまで行くのに、軍用トラックを利用したものです。
その時、兵隊さんたちは、あの軍用トラックから降りて、小さな娘である私を乗せてくれたんです。 親切に、とても優しく、親切に私たち台湾人を保護してくれました。
それが日本の兵隊さんです。 もちろん、その同じ兵隊さんが、敵地に乗り込んで行けば、死ぬか生きるかの戦いになれば、当然戦って相手を倒すこともあるでしょう。
私たち、当時日本人であった台湾人にとっては、兵隊さんは私たちを守ってくれる存在だったのです! 皆さんも同じことでしょう! すべての日本人にとって、日本の兵隊さんは、日本人を守り、日本国を守る存在だったはずです!
それが何故、「靖国で会おう」という、そういう約束をして出かけて行って、尊い命を失った方との約束を守れない日本人がいるのでしょうか!
私はいつも言うんです。 生きている人なら、お互いに相談して、約束を変えることも出来る。
「明日でまずかったら、じゃあ明後日にしてくれない?」 「新宿で待ち合わせが難しかったら、じゃあ銀座にしましょう。」 と、いう話し合いも出来ます。
でも、亡くなった方との約束は、違えるわけにはいきません!
「靖国で会おう」と言えば、靖国でしか会えないのです!
だから皆さんは、こうやって靖国に詣でるわけです。 それにとやかく言う日本人は、恩知らず! 日本人になる資格はありません!
(会場にいたアメリカ人がヤジる)とやかく干渉する外国人は「Not your business!」と言ってやれば良いんです。 あなたたちの知ったことか! (しきりに右後方を睨みながら) 言ってやれば良いんです。
(再び右後方を振り返り睨みながら) Not your business! You, American, Get out of Japan! You are Get out of YASUKUNI! (拍手喝采)
世界の平和は、世界のbusinessです。
だけど靖国に、参拝するかどうかは、ひとえに、日本人の問題です!
ですから、反対する人は、日本人は(相手が、靖国参拝に反対する一部の日本人、或いは朝鮮人なら)「恩知らず」、外国人は「無礼千万」、そう言ってやれば良いんです。
私はここに来て、心から、「兵隊さんよ、ありがとう!」と言います!』
(特亞随感さんが、記録した今年の金美齢氏のスピーチ)
これは メッセージ 7293 (pick_tick_yt さん)への返信です.