日本国憲法前文
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/09/14 21:55 投稿番号: [73024 / 73791]
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(前略)
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
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日本国憲法は、憲法前文に濃縮されていると言って良いだろう。この前文こそが、日本国憲法の理念そのものと言えるからだ。
>国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり<
要するに、「国民主権」は人類普遍の真理・・・・だと言っている。人類であるから、当然日本以外にも適用される。つまり、日本国憲法は、
どの国においても国民主権の無い国政は認めてはならないっ!
こう言っているわけだ。要するに、
チン狂の主張は一切聞く必要が無いっ!なぜならば国の主張では無いからだっ!
・・・・・こういうことだ。
チン狂は国にあらず。チン狂を国と認めるのは明確な日本国憲法違反。
チン狂との条約は、国と国との約束にあらず。いくらでも破棄できると日本国憲法は保障している。
チン狂に対して武力行動を日本がやっても、これは戦争では断じて無いっ!テロリストを処罰するのと同じ。なぜならば、日本国憲法により、チン狂は国では無いから。
・・・・日本国憲法は、前文で高らかにこのように唱っているわけだ。
>平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した<
ド左翼が大好きなフレーズだ。
しかし良く読めばこのフレーズ・・・悪くない。
諸国民の公正と信義に信頼して
・・・・とは言っていない。この「諸国民」には、「平和を愛する」という限定条件がついている。
平和を愛する国民に対しては、性善説にのっとり「公正」と「信義」を信頼するが、平和を愛さない諸国民に対しては信頼するつもりは無い・・・・このように明確に唱っている。
要約すれば、
チンチョンは信用するなっ!
いや、さらに分かりやすく言えば、
チンチョンを信用するのは日本国憲法に反する
こう唱っているわけだ。
>いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。<
日本国憲法は、チンは国とは認めていないからシモチョンに限定するが、日本国憲法は、シモチョンを完全否定していると言える。
つまりシモチョンは全てにおいて、
主権を主張する資格すらないっ!
このように憲法で唱っている。もう少し露骨に言えば、
シモチョンの主権を日本が奪うことは、日本国憲法で許されている。
・・・・私、日本国憲法に惚れてしまったっ!
日本国憲法は、日本のような崇高な理念を持った民主国家以外は、
地球上から抹殺しても良いっ!
このように高らかに唱っているということだ。
(前略)
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
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日本国憲法は、憲法前文に濃縮されていると言って良いだろう。この前文こそが、日本国憲法の理念そのものと言えるからだ。
>国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり<
要するに、「国民主権」は人類普遍の真理・・・・だと言っている。人類であるから、当然日本以外にも適用される。つまり、日本国憲法は、
どの国においても国民主権の無い国政は認めてはならないっ!
こう言っているわけだ。要するに、
チン狂の主張は一切聞く必要が無いっ!なぜならば国の主張では無いからだっ!
・・・・・こういうことだ。
チン狂は国にあらず。チン狂を国と認めるのは明確な日本国憲法違反。
チン狂との条約は、国と国との約束にあらず。いくらでも破棄できると日本国憲法は保障している。
チン狂に対して武力行動を日本がやっても、これは戦争では断じて無いっ!テロリストを処罰するのと同じ。なぜならば、日本国憲法により、チン狂は国では無いから。
・・・・日本国憲法は、前文で高らかにこのように唱っているわけだ。
>平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した<
ド左翼が大好きなフレーズだ。
しかし良く読めばこのフレーズ・・・悪くない。
諸国民の公正と信義に信頼して
・・・・とは言っていない。この「諸国民」には、「平和を愛する」という限定条件がついている。
平和を愛する国民に対しては、性善説にのっとり「公正」と「信義」を信頼するが、平和を愛さない諸国民に対しては信頼するつもりは無い・・・・このように明確に唱っている。
要約すれば、
チンチョンは信用するなっ!
いや、さらに分かりやすく言えば、
チンチョンを信用するのは日本国憲法に反する
こう唱っているわけだ。
>いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。<
日本国憲法は、チンは国とは認めていないからシモチョンに限定するが、日本国憲法は、シモチョンを完全否定していると言える。
つまりシモチョンは全てにおいて、
主権を主張する資格すらないっ!
このように憲法で唱っている。もう少し露骨に言えば、
シモチョンの主権を日本が奪うことは、日本国憲法で許されている。
・・・・私、日本国憲法に惚れてしまったっ!
日本国憲法は、日本のような崇高な理念を持った民主国家以外は、
地球上から抹殺しても良いっ!
このように高らかに唱っているということだ。