今ご返事申し上げ、ぜひ爺からの返信を
投稿者: guatemalaliberta 投稿日時: 2006/11/22 17:36 投稿番号: [7302 / 73791]
私の主張は
少尉・万年少尉・出征・命令に反発・飛ばされる・ところが末期に南洋でヌクヌク
という背景があの戦争の遂行と軍隊社会のなかで整合できないためです。さらにインパールを例にあげ、あたかも自身が参戦行軍したかのように文章をくみ上げたことにありえない虚構を感じ取ったためです。
このインパールは否定され、今では戦争末期に南洋に転出された。これはわかった。
しかし少尉になる経緯がなく、なってから数年間は戦争激化のなかで、陸士卒の多くのの尉官が中国・南方に内地に転出した中で、内地にいたようですが、これも稀有な例ですね。稀有な流れの塊りで戦争時期を過ごしたのでしょう。
インパール作戦に抗命し飛ばされたのでなく、フィリピン・ガダルカナルでもなく、椰子の木陰でドブロクたっぷりで過ごしていたことは理解しました。ただソウル14〜などを読むと現実感がない、これは所属部隊・駐屯している島名、部下たる者の階位を出していない。3文小説を読んでる気になる。ほかの実際に参戦したかたの実録とは比較できない。
爺とやらにそのあたりの説明はご帰宅後にもしていただきたい、
金日成なる「将軍」は戦歴の騙りで国を簒奪、400万人の犠牲を出した。やっぱり戦争体験は正しく語っていただきたい。
これは メッセージ 7299 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
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