盧武鉉、『侵略戦争』を否定!
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/22 09:23 投稿番号: [7276 / 73791]
いかにも、朝鮮人らしいですね。
盧武鉉が『侵略戦争』を否定しました(笑笑笑)。
ご都合で、白が黒になったり、黒が白になったり・・・・日本人が同じような事を言えば、『日本の歴史と戦争を美化しているっ!』と、朝鮮人は言い出すのですが、自分の事になると、逆らしいです(笑)。
金日成は、ソ連軍によって、ハバロフスクから北朝鮮に連れて行かれ、いよいよ傀儡になる時、ソ連側に『戦争で戦った「戦歴」や「勲章」がないと、演説する時などに箔がつかない。満州にソ連軍が侵攻した際に、部隊を率いて日本軍と激戦した事にしてほしい』と執拗に懇願。
当時のソ連軍の第25軍レベジェフ少将(満州侵攻作戦に参加)の回想によれば、金日成はレベジェフにも、会うとすぐ、『司令官、私たちもソ連第25軍とともに日本との戦争に参戦、激戦を経たことにしていただきたい。戦ったことにしておいて下さい。「戦歴」がほしい』と何度も懇願したそうです。
レベジェフは、非常に不快になって、(日ソ双方の)戦死者を冒涜する事だと懇願を厳しく拒絶したと言っています。
『朝鮮人が一切戦わなかったことは誰しも知っていた』
当時の金日成側近・兪成哲と北朝鮮進駐ソ連軍の宣伝担当将校レオニード・ワシンらも証言しており、金日成が軍や戦争に関して、コンプレックスをいだいていた事は間違いありません。軍事経験など微塵もなかった事も、これで、はっきり分かります。
挙げ句、中国に頼み込んで、4個師団に及ぶ中国系朝鮮族の兵士を送ってもらい、それを主力に韓国に侵攻しました。
要するに、中国とソ連による侵攻で、実行部隊も中国人という、典型的な『侵略』戦争。
『「韓国戦争は内戦だった」と言う盧武鉉大統領
盧武鉉大統領は、カンボジアで現地在住の韓国人らと懇談会を持った際、「われわれはかつて植民地支配を受け、その後内戦まで行うという波乱の道を歩んできたが、今ではさまざまな国を助けている」と語り、韓国戦争(朝鮮戦争)を「内戦」と表現した。
大統領府報道官は「同じ民族の間で戦争を行ったという点でカンボジアと同じような苦い過去があるという意味で行った話に過ぎない」とするとともに、「前近代的なイデオロギーの物差しで判断しないでほしい」と語った。「同じ民族同士で戦った」という以外に格別な意味はなく、問題はないという説明だ。
しかし大韓民国の国民のうち、話をしているうちに韓国戦争を思わず「内戦」と表現してしまうような人が、いったいどれほどいるだろうか。
大統領府の釈明のとおり、本当に「特別な意味なしに」行ったものだとすれば、それは大統領の頭の中に「韓国戦争は内戦」という考え方が染みこんでいることを意味する。
韓国戦争は約400万人の人名被害と約1000万人の離散家族を産んだ、民族史上最大の悲劇だ。ソ連の崩壊を受けて公開された資料を見れば、韓国戦争が金日成による侵略戦争であった事実は疑いようもない。北朝鮮と国内の偏向した「修正主義史観」の支持者だけが、韓国戦争を「統一のための内戦」という「こじつけ」に執着している。
彼らも世界の学界ではそうした主張を提起することはできない。せいぜいあざ笑われるのがおちだからだ。そのため彼らはそうした歴史観を国内に限定して登場させている。
「米国が他人の御家騒動である統一内戦に介入しさえしなければ、戦争は1カ月以内に終わっていたはずだ。
命を奪われた400万人にとって、米国はかたきだ」とした姜禎求教授のような立場は、大韓民国にしか見あたらない特異なものだ。
彼らの辞書には最初から「南侵(北朝鮮による韓国への侵略)」という単語がない。
「韓国戦争=内戦説」は北朝鮮や北朝鮮の侵略戦争を美化するために作り出されたものだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/22/20061122000003.html
盧武鉉が『侵略戦争』を否定しました(笑笑笑)。
ご都合で、白が黒になったり、黒が白になったり・・・・日本人が同じような事を言えば、『日本の歴史と戦争を美化しているっ!』と、朝鮮人は言い出すのですが、自分の事になると、逆らしいです(笑)。
金日成は、ソ連軍によって、ハバロフスクから北朝鮮に連れて行かれ、いよいよ傀儡になる時、ソ連側に『戦争で戦った「戦歴」や「勲章」がないと、演説する時などに箔がつかない。満州にソ連軍が侵攻した際に、部隊を率いて日本軍と激戦した事にしてほしい』と執拗に懇願。
当時のソ連軍の第25軍レベジェフ少将(満州侵攻作戦に参加)の回想によれば、金日成はレベジェフにも、会うとすぐ、『司令官、私たちもソ連第25軍とともに日本との戦争に参戦、激戦を経たことにしていただきたい。戦ったことにしておいて下さい。「戦歴」がほしい』と何度も懇願したそうです。
レベジェフは、非常に不快になって、(日ソ双方の)戦死者を冒涜する事だと懇願を厳しく拒絶したと言っています。
『朝鮮人が一切戦わなかったことは誰しも知っていた』
当時の金日成側近・兪成哲と北朝鮮進駐ソ連軍の宣伝担当将校レオニード・ワシンらも証言しており、金日成が軍や戦争に関して、コンプレックスをいだいていた事は間違いありません。軍事経験など微塵もなかった事も、これで、はっきり分かります。
挙げ句、中国に頼み込んで、4個師団に及ぶ中国系朝鮮族の兵士を送ってもらい、それを主力に韓国に侵攻しました。
要するに、中国とソ連による侵攻で、実行部隊も中国人という、典型的な『侵略』戦争。
『「韓国戦争は内戦だった」と言う盧武鉉大統領
盧武鉉大統領は、カンボジアで現地在住の韓国人らと懇談会を持った際、「われわれはかつて植民地支配を受け、その後内戦まで行うという波乱の道を歩んできたが、今ではさまざまな国を助けている」と語り、韓国戦争(朝鮮戦争)を「内戦」と表現した。
大統領府報道官は「同じ民族の間で戦争を行ったという点でカンボジアと同じような苦い過去があるという意味で行った話に過ぎない」とするとともに、「前近代的なイデオロギーの物差しで判断しないでほしい」と語った。「同じ民族同士で戦った」という以外に格別な意味はなく、問題はないという説明だ。
しかし大韓民国の国民のうち、話をしているうちに韓国戦争を思わず「内戦」と表現してしまうような人が、いったいどれほどいるだろうか。
大統領府の釈明のとおり、本当に「特別な意味なしに」行ったものだとすれば、それは大統領の頭の中に「韓国戦争は内戦」という考え方が染みこんでいることを意味する。
韓国戦争は約400万人の人名被害と約1000万人の離散家族を産んだ、民族史上最大の悲劇だ。ソ連の崩壊を受けて公開された資料を見れば、韓国戦争が金日成による侵略戦争であった事実は疑いようもない。北朝鮮と国内の偏向した「修正主義史観」の支持者だけが、韓国戦争を「統一のための内戦」という「こじつけ」に執着している。
彼らも世界の学界ではそうした主張を提起することはできない。せいぜいあざ笑われるのがおちだからだ。そのため彼らはそうした歴史観を国内に限定して登場させている。
「米国が他人の御家騒動である統一内戦に介入しさえしなければ、戦争は1カ月以内に終わっていたはずだ。
命を奪われた400万人にとって、米国はかたきだ」とした姜禎求教授のような立場は、大韓民国にしか見あたらない特異なものだ。
彼らの辞書には最初から「南侵(北朝鮮による韓国への侵略)」という単語がない。
「韓国戦争=内戦説」は北朝鮮や北朝鮮の侵略戦争を美化するために作り出されたものだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/22/20061122000003.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.