ボンクラ明博の末期症状
投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/08/16 08:38 投稿番号: [72692 / 73791]
ノ・ムヒョンよりアンポンタンでノータリンな明博
チョン明博の対日強硬姿勢の背景には、政権末期で支持率が低迷し、実兄や側近の不祥事が相次ぐ中で求心力を維持したい内政上の事情がある。
それでも、実利外交を掲げ、歴史問題などに抑制的な姿勢をとり続けてきた大統領の「変身」ぶりに日本側の反発も強まっている。
日韓が共有してきた「未来志向」のキーワードは明博のお陰ですっかりかすんでしまった。
日本の民主党が好きそうな聞こえはいいが曖昧な言葉「未来志向」がまずかったのだろう。
狂った明博を現実に引き戻し、奴の脳を正常に働かせるには、日本の対韓経済援助や金融保証を止めるのが即効薬だ。
それでも改めないなら、国交断絶もやむを得ない。
それだけの事を明博は繰り返してきたのだ。
国交を断絶すれば、より困るのは韓国である
これは メッセージ 1 (may*id*h* さん)への返信です.
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