ド左翼原理主義者の集会
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/07/16 23:25 投稿番号: [72560 / 73791]
例えばシモチョンで、
「イルボンについて考えてみるニダッ!」
という集会があったとしよう。
反日原理主義のカルト信者の集まりの中に、こんな人がいたらどうなるだろうか?
「ウリはイルボンに留学していたニダが、イルボンの主張は正しいと思うニダッ!なぜならば事実として・・・・・」
チョンの反日原理主義者のカルト信者は、この元留学生を吊し上げ、この発言を無効とし、会議を中断に追い込むことは、チョンの生態を見てきている私達には容易に推定できる。この元留学生の主張が正しいのか?検証も裏付けもとろうとしないし、参考にしようともしないだろう。それどころか、元留学生がこの会議に参加していたことを不適切とすら言い出すはずだ。
私達はこういう反日カルトに染まった原理主義者をあざ笑い、バカにし、事実を見ようともしない、いかにもチョンらしい会議・・・と言うか、議論するのが目的でなく、日本の悪口を言い、日本が悪者だと結論づけるのが目的だと嘲笑することだろう。
・・・・・以上を踏まえて、
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中長期的なエネルギー政策に関する政府主催の意見聴取会が16日、名古屋市で開かれた。計9人が意見表明したが、発言者の中に中部電力社員らが含まれていたことに、一部の参加者が反発、議事が中断する場面もあった。
聴取会は352人の応募者から抽選で選ばれた86人が参加。2030年の原発依存度として政府が示した「20〜25%」案を支持した3人のうち、1人は中部電力原子力部の男性課長(46)、もう1人は日本原子力研究開発機構東濃地科学センターの同県瑞浪市にある研究所の男性職員だった。
同課長は「中部電力社員です。個人として意見を述べたい」とした上で、「福島原発事故では放射能の直接的な影響で死亡した人はいない。5年、10年たっても状況は変わらない」と原発の必要性を訴えた。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120716-OYT1T00705.htm?from=top
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