3人の民間人大統領と、韓国外交の現状
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/21 19:49 投稿番号: [7255 / 73791]
『出席者らがみな韓国をあざ笑うかのように、一斉に大笑いした』
金泳三、金大中の民間大統領二人から始まった、韓国外交の崩壊。
敵と味方の区別がつかず、放言と失言と、妄想発言の連続。
盧武鉉は、中国に操られ北朝鮮の言いなり、しかも3人とも、国防、経済音痴。
盧武鉉政権になると、潘基文など、外交通商部まで失笑を買う発言の連続。
しかも、肝心な事は、いつもいつも、韓国は無視され、韓国も常に周辺大国頼り。
この3人による10数年の『努力』の結果・・・・下記のような現状に。
『米国では韓国を指す新たな用語が誕生した。
当地のある韓半島(朝鮮半島)専門家は数日前、ワシントンの安全保障専門家らとの会合で
「いわゆる同盟国だという韓国」という表現を聞いた。
その発言が出るや、出席者らがみな韓国をあざ笑うかのように、一斉に大笑いしたという。
別のある専門家も、
韓国を「同盟国だと主張している国」、「同盟国と想定される国」などと呼ぶ表現を耳にしたことがあるという。
戦争に疲れた米国に向かって「戦争狂」とでも言わんばかりの罵詈雑言を浴びせながら、
その一方で米国を「同盟国」と呼んで、鉄のように強固な安全保障体制を求めてくるようなダブルスタンダードぶりを米国人たちがどう受け止めているのか、
これらの用語以上にそれを実感させるものはないように思う。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/18/20061118000008.html
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/7255.html