Re: iPadパネルはサムチョンが単独供給ニダ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/07/07 23:53 投稿番号: [72496 / 73791]
IGZOは、東工大の研究所が開発発見したもので、世界中の企業に分け隔て無く「非独占的」に特許を使用できるようにしたものです。確か1年程前に・・・、
「反日チョンのサムチョンに、日本の大学が特許を売り渡すのか!」
ってな怒りを覚えた記憶があります。
しかしながらこれはあくまで、「非独占的な特許使用契約」で、日本企業も同様に契約していて、その中でシャープがいち早く製造技術を確立したということでしょう。
特許使用の権利をチョンメーカー・・・・サムチョンやLGも持っているわけですから、自力で・・・そうパクリや技術者引き抜きの技術ドロボウをせずに、自力で開発すればいいわけです。特許使用料を支払っているわけですから、チョン企業の製造を止めることはできません。
ところが、iPad3には全く間に合わなかった!要するに、チョン企業は自らの技術力では製造技術まで構築できなかったということです。
シャープはこの短期間にできた。しかしながら、生産量が不足したためアップルはシャープのIGZOパネルを旧世代のサムチョン、LGパネルと変わらないような細工・・・例えば、シャープ製IGZOパネルだけに、わざわざ抵抗を入れて発熱させ、バッテリー消費を多くするようなことまでして、品質のバラツキが無いようにしたわけです。
現時点では、IGZOパネルを生産技術にまで高めているのはシャープだけみたいです。供給できるのはシャープしかないということですね。
要するにチョン企業は独力では何も作れないということです。シャープの製造技術の機密を盗むまでは、IGZOパネルを生産できないのでしょう(できたとしても極めて品質が悪かったり、歩留まりが数%だったり)。
モバイル系の端末は、電池寿命や大きさ、重さを考えるとIGZOパネルが圧倒的な競争力を持っていると思います。
IGZOパネル使用
というだけで、消費者が飛びつくわけですね。
iPad3のマイナーチェンジ品では、サムチョンはパネル供給メーカーからはずされたようです。チョンLGとシャープが半々を受け持つそうです。ですので、おそらく状況はそれほど変わらないかもしれません。
でもiPadminiでは、シャープ製IGZOパネルが使われるようです。
iPad3のマイナーチェンジでは、チョンLGも供給すると想定されているので「IGZOパネル使用」とPRできないかもしれませんが、iPadminiでは堂々と「IGZOパネル使用」を全面的にPRするかもしれません。
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7.85インチディスプレイ搭載『iPad Mini』の噂が頻出するようになってきていますが、この小型iPadにシャープ製「IGZOディスプレイ」が採用され、価格は300$以下になるという新情報がありました。米国AppleInsiderが報じています。
中国語サイトMyDrivers.comによれば、小型iPadこと通称“iPad Mini”はiPad 2と同等の厚さになり、バッテリーの持ちはiPad 2を上回る様です。
また、ディスプレイにはインジウムとガリウム、亜鉛を使用したシャープの”IGZO”が採用され、その解像度は330ppiに達するそうです。
内部ストレージは8GB、価格は249$〜299$になると噂されています。アップルはこの小型iPadを、グーグルのNexus 7やアマゾンのKindle Fire(どちらも199$)のライバル機とすべく開発していると言われています。
小型iPadには、Nexus 7やKindle Fireの7インチよりも若干大きい7.85インチのディスプレイが採用されるそうです。
小型iPadの噂自体は、初代iPadが登場した2010年当初から囁かれていましたが、今年2月にWall Street Journalが「アップルがiPad 2と同等の解像度を秘めた小型のiPadを製作している」と報じて以来、iPad Miniへの期待が更に高まりつつあります。
第三世代iPad登場の際には、Retina液晶用にIGZOディスプレイが採用されるという説もありましたが、結局これは納期の都合が合わずに実現されませんでした。
http://www.teach-me.biz/iphone/ipad-mini/120704-sharp-igzo.html
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おそらく、チョンがパネルを半分作っているiPad3は全く売れず、iPad miniが大ヒットするのではないでしょうか?
iPad3に「Kの法則」が発動するわけですね。
「反日チョンのサムチョンに、日本の大学が特許を売り渡すのか!」
ってな怒りを覚えた記憶があります。
しかしながらこれはあくまで、「非独占的な特許使用契約」で、日本企業も同様に契約していて、その中でシャープがいち早く製造技術を確立したということでしょう。
特許使用の権利をチョンメーカー・・・・サムチョンやLGも持っているわけですから、自力で・・・そうパクリや技術者引き抜きの技術ドロボウをせずに、自力で開発すればいいわけです。特許使用料を支払っているわけですから、チョン企業の製造を止めることはできません。
ところが、iPad3には全く間に合わなかった!要するに、チョン企業は自らの技術力では製造技術まで構築できなかったということです。
シャープはこの短期間にできた。しかしながら、生産量が不足したためアップルはシャープのIGZOパネルを旧世代のサムチョン、LGパネルと変わらないような細工・・・例えば、シャープ製IGZOパネルだけに、わざわざ抵抗を入れて発熱させ、バッテリー消費を多くするようなことまでして、品質のバラツキが無いようにしたわけです。
現時点では、IGZOパネルを生産技術にまで高めているのはシャープだけみたいです。供給できるのはシャープしかないということですね。
要するにチョン企業は独力では何も作れないということです。シャープの製造技術の機密を盗むまでは、IGZOパネルを生産できないのでしょう(できたとしても極めて品質が悪かったり、歩留まりが数%だったり)。
モバイル系の端末は、電池寿命や大きさ、重さを考えるとIGZOパネルが圧倒的な競争力を持っていると思います。
IGZOパネル使用
というだけで、消費者が飛びつくわけですね。
iPad3のマイナーチェンジ品では、サムチョンはパネル供給メーカーからはずされたようです。チョンLGとシャープが半々を受け持つそうです。ですので、おそらく状況はそれほど変わらないかもしれません。
でもiPadminiでは、シャープ製IGZOパネルが使われるようです。
iPad3のマイナーチェンジでは、チョンLGも供給すると想定されているので「IGZOパネル使用」とPRできないかもしれませんが、iPadminiでは堂々と「IGZOパネル使用」を全面的にPRするかもしれません。
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7.85インチディスプレイ搭載『iPad Mini』の噂が頻出するようになってきていますが、この小型iPadにシャープ製「IGZOディスプレイ」が採用され、価格は300$以下になるという新情報がありました。米国AppleInsiderが報じています。
中国語サイトMyDrivers.comによれば、小型iPadこと通称“iPad Mini”はiPad 2と同等の厚さになり、バッテリーの持ちはiPad 2を上回る様です。
また、ディスプレイにはインジウムとガリウム、亜鉛を使用したシャープの”IGZO”が採用され、その解像度は330ppiに達するそうです。
内部ストレージは8GB、価格は249$〜299$になると噂されています。アップルはこの小型iPadを、グーグルのNexus 7やアマゾンのKindle Fire(どちらも199$)のライバル機とすべく開発していると言われています。
小型iPadには、Nexus 7やKindle Fireの7インチよりも若干大きい7.85インチのディスプレイが採用されるそうです。
小型iPadの噂自体は、初代iPadが登場した2010年当初から囁かれていましたが、今年2月にWall Street Journalが「アップルがiPad 2と同等の解像度を秘めた小型のiPadを製作している」と報じて以来、iPad Miniへの期待が更に高まりつつあります。
第三世代iPad登場の際には、Retina液晶用にIGZOディスプレイが採用されるという説もありましたが、結局これは納期の都合が合わずに実現されませんでした。
http://www.teach-me.biz/iphone/ipad-mini/120704-sharp-igzo.html
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おそらく、チョンがパネルを半分作っているiPad3は全く売れず、iPad miniが大ヒットするのではないでしょうか?
iPad3に「Kの法則」が発動するわけですね。
これは メッセージ 72495 (eggusandot さん)への返信です.